ぬめっているジャンプ台手前は危険です。ぬめっているだけじゃなくてブラインドにもなってて。特に4WDでサーボが直近で3回ほど壊れたり、ギア欠けたり・・・なんて恐ろしい。
ということで、サーボ交換の件。
KOのサーボ頑丈って聞いた記憶があったん。

ファイナルギアがアルミじゃなくステンで尚且つ焼きを入れてさらに耐久性UP
XB2_2WDには、ロープロサーボが積んでました。
先週、RC先生のマシンを観察すると・・・標準サイズにプラス重りを搭載していました。古いマシンなんでシャーシの凸凹に取り付ける専用ウエイト板がないとか言っていた(博物館ではバランスより軽さ重視と前は言ってた。ラリーマシンの時は)ので、これは真似っこしなければ。
ロープロサーボのアルミサーボホーンが衝撃で?緩みやすくファイナルギアとアルミ同士で少し削れたかも。さらに一時ハンチングも発生。
ということで、標準サイズに変更してみる。
あんまりいろいろ変えると何を変更して良くなったかわからなくなるので
来週までに変更するのはサーボ(標準サイズ)変更だけ。
取り敢えず近日中に交換予定
メモ
どこがファイナルギアか先ほど動画で理解したw
マシンの前を重くするとフロントの接地感があがる・・・GRASPER(つかむ)
コーナーリング接地感UPと少し曲がりUPするかも
ジャンプの姿勢UP、重量バランスの最適化
薄型ショートLIPOの下にウエイト積んだりすると安定感あり。