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シーズン最後?の練習日

現地「博物館」寒い朝出発時の気温は、約6度。手先も冷たくなる。鼻水たれる。車中泊は、寒くて寝れないらしいw

TA07・・・B3タイヤ 3周から5周ドリフト状態。あまりにもダメダメだったので、自分はGPAを使うw

模擬レース「ワーチャンのレギュ変更させたと言われているバリバリTT02「B3タイヤ」対「GPAタイヤ」。対決で負ける。
マシン交換してもダメ。

諦めて、F1がんばる。 新しいタイヤのテスト。 手に入れたイーグルの タミヤF103等用 フロントスポンジタイヤ  F-1 シルバー35度 3039-070「 新古品 」 練習用。 なので鮮度が足りないが、それでもグリップしてる。 使えそうな気がする(嬉)

次に、

今回は、瞬間接着剤を。流し込む



別途、F103等用 フロントスポンジタイヤは夜なべして作ったNEWタイヤ(ZEN   Z9003#)鮮度upが効いているのか良い感じ。走行5分間ならば気持ち有利? アドバンテージアリ。お古(フル)は、あと3mmで寿命。
遅れて到着の元レーサー、←F1やろうぜと言い出した張本人、何故かバギー他持っています(F1やらへんのかーい)w
バイクマンも遅れて到着。手にF1持っています。何と何と例の 104w(ワイド) ボンバーコンバージョンにウルトラ?ハイスペックモーターマウントを組み込んだヤツを持っています! ハイスペックモーターマウントの車高調整は、上からアクセスできますねんと(ただしバックラッシュ再調整必須)。どうやら来シーズンに向けてのテストRunみたい。チキチキマシンレース軽くやります。自分の方が調子良かったかも。ブラシレス化で、立ち上がり有利説(実際は加速、トルク、ブレーキフィーリング、燃費。デメリットはボールデフのメンテナンス作業が早くなるとか)。

メモ:
(REAR重さ:ショートリポサイズ約150gだと、 安定感うすい→ショートリポ標準に200g (150+
約50g)するとGood。 ヨコモ MAX POWER 70C バギー用に使っているヤツに変更した。ウエイトバランス板が手に入れば薄型もアリ)

2パック(5分*2セット)ほど走ると、デフ滑ったり。フロントタイヤロック(ナット締まる)気味にと少々トラブルあるが調子はよかった。

スポンジタイヤも鮮度ある。古くなるとパサパサ感増える。イーグルのスポーツスポンジタイヤはパサパサしていた(袋も黄ばんでた、10年は経過していた?)。 ZENは、しっとり? 長時間車体に取り付けた状態は、凹んでることがあるかも。やっぱりジップ ロックへ保管しているらしいですよ。クソ寒い中、頑張るが午後3時撤収となりました。次回も使い捨てカイロいるかもしれませんw

タミヤ TA07 カーボン強化ロワデッキ

固いシャーシゲット。そしたら、カーペットやハイグリップ路面におすすめだって(汗

OP.1745 タミヤ TA07 カーボン強化ロワデッキ。来年までに載せ変える(予)

次届く予定なもの。

ショートリポサイズのバランスウエイト 1個。(重力を見方にするアイテム 薄型ショートリポの重量バランスを整える セッティングアイテム)