
XB2_(2WD )ロープロサーボのグラスパー2 (BSx4S-one10 Grasper2 DRIFT SPEC ・・16kg/cm)からgrasper_STD(標準サイズ)でジャンプ姿勢
トルク(3倍近くの40.0Kg・cm )up路面をもっとつかむ感じになるかも特にフロントタイヤ側
ぬめっているジャンプ台手前は危険です。ぬめっているだけじゃなくてブラインドにもなってて。特に4WDでサーボが直近で3回ほど壊れたり、ギア欠けたり・・・なんて恐ろしいブラインドジャンプ。周りのメンバーらがね。
ということで、サーボ交換の件。
KOのサーボが頑丈って聞いた記憶があったんで、ロープロサーボグラスパー2・・・ トルク:12.5Kg ※ですが、手持ちBSx4S-one10 Grasper2 DRIFT SPECは、16kg/cmでした。たまにハンチング(ジー、、、て音)するようです。
から標準サイズへ。トルクup 約3倍近く。

ロープロ50g→標準76g
ファイナルギアがアルミじゃなくステンで尚且つ焼きを入れてさらに耐久性UP
先週、RC先生のマシンを観察すると・・・標準サイズにプラス重りを搭載していました。古いマシンなんでシャーシの凸凹に取り付ける専用ウエイト板がないとか言っていた(博物館ではバランスより軽さ重視と前は言ってた。ラリーマシンの時は)。
※ロープロサーボの方が使用率高い気がするが、これは真似っこしなければ
気に入らなければ元に戻す。
ロープロサーボのアルミサーボホーンが衝撃で?緩みやすくファイナルギアとアルミ同士で少し削れたかも(そんなことはなかった)。さらに一時ハンチングも発生(いつの間にか収まった)。
ということで、標準サイズに変更してみる。
あんまりいろいろ変えると何を変更して良くなったかわからなくなるので
来週までに変更するのはサーボ(標準サイズ)変更だけ。
取り敢えず近日中に交換
メモ
BSx4S-one10 Grasper2 DRIFT SPEC・・・をバギーで使っていたことをすっかり忘れてた。
Model1:↑フロントタイヤが転がる方向
*Model 2:デフォルト
Model 3:↓
Model 4:↓↓
Model 5:↓↓↓フロントタイヤがグリップする方向
どこがファイナルギアか先ほど動画で理解したw
標準サーボのモデルは4番がデフォルト。こちらもテレメトリーでプロポ側から設定操作も可能。
マシンの前を重くす増やするとフロントの接地感があがる・・・GRASPER(つかむ)
コーナーリング接地感UPと少し曲がりUPするかも
ジャンプの姿勢UP、重量バランス最適化
薄型ショートLIPOの下にウエイト積んだりすると安定感がupしたりするのでもうちょい重量の最適化。
その他
フロントスタビ試す・・・フロントバタ付きを抑える?
バッテリー買替・・・もうちょいロングで遊べるように
ショッキー(キャパシタ)再取り付け・・・ジャンプの手助け
アルミステアリング・・・カッチリ感
フロントピボット「アルミフロントサスマウント」(鉄)っぽいの導入 ジャンプの着地姿勢最適化?※B^MAX2MRにはスチール入れていた
あと3から6回?行ったら、オンロード&バギーはカーペットにシフト予定



