やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

E-MAIL. info★tt-01.com ★を@に変更してください

【RC魂+】

ラジコンブログ
このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログ一覧

RearCハブほか

3Dプリントしつつワールドベースボールみるためネットフリックスに一時加入。地面師見る。ガッツリ観てながら作業にならず。今週はノーメンテで現場に行く。

天気) 小雨。
(明日は雪の予報)



前回の続き、Cハブブッシュの位置変更。体感できるか。


今日は、リアCハブブッシュの位置を変えてロールセンターを感じれるか確認中
(日をまたぎ2回目 左下から、右上) 。ロールセンターが変わる。
ロールさせない方向?
どうやら前回のポジションよりグリップ感があるような?
トラクションかかるような。
ココでは有効なような・

Rearボールスタッドのところピロボールが折れる。(前回でちょっと曲がってたから?)
ロールセンターいじりでリアに負荷かかったのか?
ジャンプ失敗か。
アジャスター(ボールコネクタ)純正じゃなく渋かったから逃げがなかったか

代替機「カーペット仕様ギアデフ &ダイレクト(エミリエッター) 、リアスタビ付き」にマシン変更する。こちら2号機はセットがまだあまかった。前後の銘柄が違うタイヤなここともありフロントグリップ感強い。(フロントのグリップ感が強いと真っ直ぐ走る感も減る・・・オイルもボールデフな1号機に寄せ)
Frontダンパーオイル番地300番?かと思ってたらなんか透明なオイルで番地がわからないので、350番(タミヤに) 

フロントキャンバー角ー1度
Rearー2度(-2.5も)

近いうちにギアデフからボールデフも試してみたいところ。


前側)タミヤダンパーオイル300番→350番



前側、350番、Rear・・・?


メモ

タイヤ銘柄違いの場合、リアがグリップ少し多い方が走りやすい(F1と同じ)
フロント(プライムスリック)リア(スムジー2)の方がよさげ。
ダイレクトとスリッパーガン締めと同じ。※軽量化のため
ダイレクト(エミリエッターともxb2で記載)
スリッパーより部品点数がすくなく軽いので17.5T(ストック)なら良いかも。次回、ダイレクト&ボールデフを試す。

ピロボール曲がったら「折れるので」すぐ交換する。常にベストなコンディションに。


XB2二台目も前側)タミヤダンパーオイル300番→350番にした。

閉店まで・・・400周走る強者も現るw
1周約100mとして40kmの走行・・・マジですか。
だいたい1回200周の走行*月4回でも80km走らせていますw
側近メンバーは300周*4で120kmぐらい?
※ オフシーズンの練習あと2-3回で次はカーペット路面に移行です。



カーペットプロテクター

とかフロントショックカバーとか言う。

XB4・・・フロントショックカバー


小さめなので3Dプリントがちょうど良いかも。
レジン液で作ると重い感じ後、強度は怪しい。
フィラメントの方が軽量化出来そう。

NOVA3D(Nova Robotics)の光造形(SLA/LCD)3Dプリンターは、主に「Bene」シリーズと「Whale」シリーズで構成されており、高解像度化と大型化を追求してきました。主な機種の発売順(世代順)は以下の通りです。 NOVA3D 3Dプリンター 発売・世代順(推測を含む)

  1. Bene1 (2017頃): 同社初のSLA 3Dプリンター
  2. Bene3 / Gem (初代): 高解像度化モデル
  3. Elfin (初代): 初期コンパクト機  ←—–ココらへんの機種
  4. Bene4 / Elfin II (2020頃): モノクロLCDが導入され始めたシリーズ。Bene4はモノクロ版(Bene4 Mono)も存在
  5. Whale 2 (2021-2022頃): 大型化モデル
  6. Bene5 (2022-2023頃): Bene4の後継機、2KモノクロLCD
  7. Whale 3 シリーズ (2023-2024頃): Whale3 SE, Super, Ultra (レジン加熱機能搭載)
  8. Elfin3 Mini (2024頃): エントリー向け2K機
  9. Whale4 Ultra 16K (2025/最新): 10インチ16K、6世代COB光源、自動レベリング搭載のハイエンド機