やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

E-MAIL. info★tt-01.com ★を@に変更してください

【RC魂+】

ラジコンブログ
このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログ一覧

Thrust ball

セラ玉スラストボール
GET! &交換。
(前回の反省、放置している間にセラ玉50個ほど見失った)
XB2「2023カーペット仕様にボールデフ」載せ変えたヤツの整備。

セラ玉交換したら、交換したことないから体感できる。
※デフをきつめに締めた時でも重さ(ストレス)が解消された感じ。

デフボール交換するより先に交換した方がいいのかも。
デフボール1シーズン対してスラストボールは2回、サーキット10回行って交換する人はスラストボールは5回目で交換するとかかな?


ボールデフを元に戻す際に、デフの位置変更して高くしてみた。
「ハイトアダプター」反転。

ウソ?
ユニバシャフトのカカリが無い。

白いのはジョイントグリス。 デフの位置変更して高くしてみると
ユニバシャフトのカカリが無い 。シャフト2mmー3mm短い?

2022から2023にバージョンupしたマシンだから?
Longサスにしたけどシャフトはそのまま?
つじつま合わせがちょい足らない。
そんな気がする。 デフの位置は当分低い位置に。

あと1-2回クレイ路面走る予定。
もうすぐカーペット路面。

先日のクレイ路面では・・・
カーペット仕様ボールデフが良いんでしょと思っていたけど、
ダート仕様(アクティブデフ)が今のところ良い印象。
ちょっと予想外。「ギアデフの前に出る感じ」が良いと思った。


カーボンサーボホーン

ちょい気になっていたヤツですが、特に新しいわけでもないし、噂の商品でもないのでスルーするのが吉かもw ココら触るとトリム廻りから調整必要。現場で交換したら1パック分走り込み出来なくなった。

左のプレートと右のアルミクランホーンを合体させる。16.5mmはタミヤハイトルクサーボセイバーと同じ長さ。
これは15㎜?2つ穴ある。1つ穴の方が強度ありそう。これはトリオンから発売した。

ハイトルクサーボセイバーは使い過ぎたらガタでるので、アルミダイレクトサーボホーンに変更した。アルミダイレクトサーボフォーンでぶつけるとサーボ内ギアが壊れやすいので、、、カーボンサーボホ-ン(とりおん、 KO)って言うのをgetしてみた。とりあえず。

バギーで使って見てから、オンロード「ツーリングカー」とかでも使うかも?
GTクラスにも使ってみるか。(ローカルレギュでは、タミヤ以外の頑丈な社外パーツへの変更はありだったりもするw)

2個しかないので当分バギーで。アルミダイレクトサーボフォーンぐらついて交換。もう一台は1個プラのダイレクトサーボフォーンだった。

当分バギーのみで。カーボンサーボホーンプレートには長さに種類がある。
気持ち長いのを1号機に。KOの16.5mmを2号機にフィーリングの違いも感じれればラッキーかも。

メモ
ウマイ人らはアルミダイレクトサーボがクランプ式でも昔のようにファイナルギアのネジ穴に1本入れているハズ。だから緩んだりギアなめたりしないハズ。

ところでサーボホーンの長さ、長いのと短いのどっちが良いのか。
長い方が切り返しが早いと。長い方がプロ好みかも。
アルミステアリングリンケージに比べると
プラのステアリングリンケージは、 「反応だるさ」がある。
つじつま合わせで 長い方が切り返しも早くなる。
サーボスピードがちょい遅い時も長い方でつじつま合わせができるかも思った。

ツーリングとかに 長い方が 良いとメーカーが。
もっと長いカーボンサーボホーンプレート20mmとか別売りもある。

無駄?に課金中。のべ5000円 
スペアのカーボンサーボホーンプレート少しGET。
長いのじゃない、、、。