やり残しラジコンカー

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Rallyタイヤもショルダーグルー

ボディテストと新品タイヤ「ピンブロック」を中心でRallyるだけになる。
前後新品タイヤ(ピンブロック)にTamiyaのyarisボディ
むっちゃ転がるマシンが横方向に。ハイサイド?。軽量ボディ(0.7mm・YRS_BLITZ)でもハイサイド?・・・ボディの位置高い?
ボディポストの位置調整。ハッチバックタイプより4ドアセダンタイプの方が走らせやすい感じあるが少し前のヤリスボディが余っているのでなんとか使いたいのだ。さぁどうするか。ピンブロックタイヤ貼り付け中。別で、

ラリーマシン(PTG-2R)時々、動きが変、スロットル握ってESCからピー音でて回転しようとする感じはあるけども前に進まない、一度バックに入れてから前進で解除(動くけども問題)取り敢えず、モーター外して見ると・・・

スパーとピニオンが位置ズレ。さらに、ピニオンが
モーターマウントに干渉
していた。

ピニオン22枚→21枚に変更。(モーター発熱対策によいかも)

1枚落としてトップスピードは気持ちダウンだがピックアップは良く扱いやすい気もする。

ピンブロック
前輪、ショルダーグルーして走らせる。ハイサイド?まだする。
前後ショルダーグルーしてみた。
ハイサイド減。マシン横方向に転がる確率が減った。

YRS_BLITZ 、次にタミヤの細身のヤリスボディでもまあまあok

メモ
新品ピンブロックタイヤは、グリップ感強い&ショルダーグルーでまぁまぁイケル。
カーペット路面、ハイサイド、マシンが横方向に 転がるならショルダーグルーもアリ

※人工芝・カーペット路面の「ひっかかり」対策・・バギーの場合はショルダーグルーという手法がある。それをラリータイヤでも応用。



カットライン

ラリー用にTITAN Blitz YRS 0.7mm が一枚どこかにしまったので早めにカットしてやるのだ。

※TITAN 60229-07 Blitz YRS (190mm/0.7mm)

スバルボディが限界で次のボディを物置から見つけてきた。
Tamiyaのヤリスとyrs_blitz(そろそろ限界)なんだけどもう一枚あるので・・・カットラインのおさらい。

Blitz YRS 0.7mm
写真左、Tamiya_yaris(190mm 188mm)と写真右、yrs_blitz(190mm?) 製造誤差?

yrs_blitz(190mmなんだけど195mmぐらいな感じ見えるよ?)
※TITAN Blitz YRS 0.7mm GRヤリス風
リア・・・普通
リアは普通
タイヤアーチも大きめ
フロントリップは、着地するたびに割れが広がるんで早めにカットするのがよいと気づいたのだ
Tamiyaのyarisボディは普通のカットライン、タイヤアーチも大きめ

このボディホイールベースもちょっと短いかも。
それともタミヤのボディが細身(188mm)だったのか。
新しいボディは、190mmとか

※TITAN 60229-07 Blitz YRS (190/0.7mm)

幅200mmはなくてもいいけど195mmあると何かと良いのだ。

メモ
今シーズンすぐ使えるように準備中