やり残しラジコンカー入門

ラジコン入門者が参考になるような足跡(メモ)

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【RC魂+】

07月

第11戦ハンガリーGPメモ

ハンガリー FP2 路面温度63度、熱い。

角田、FP1でクルリンパしてマシン、ギアボックス壊す。

FP2残り1-2分で1周ほど転がしチェックだけ。

翌日、FP3(路面温度58度)でシューマッハジュニアがクルリンパしちゃって予選Q1に間に合わず。

Q1
角田は、17秒台でQ1敗退、17番手スタート(たぶん)

Q2でメルセデスチームだけがミディアムタイヤ(黄色印)でレッドブル・ホンダフェルスタッペンもソフトタイヤ持ち出した。

サインツが、最終コーナーでクルリンパした。
リカルドが11位で脱落、ベッテルが10番手タイムをだした。

Q3 ペレスが2回目のアタック間に合わず。ハミルトンがなんかゆっくりじらしながらピットレーンを出発後ろにタッペン、ペレスが渋滞していた。罠にハマった感あり。

結局ボッタスのタイムを上回ったハミルトンがポール。

1.ハミルトン 1分15秒6
2.ボッタス、
3.フェルスタッペン
4.ペレス
となった。ハミルトンとペレスのタイム差は、1.002秒あるのでレッドブル・ホンダは厳しい展開が予想される。

タイヤ戦略もミディアムスタートのメルセデス陣営にたいしてレッドブル・ホンダ陣営は、ソフトタイヤスタートとなる。

ハミルトン、ポール獲得後のインタビュー中ずっとブーイング👎でした。

(気持ちわかるw)

にもかかわらず、ブーイングが気持ちいとか言う始末。

タイヤ戦略的にも厳しいレッドブル・ホンダどうなるでしょうか。

ハンガリーGP・・・モナコGPみたいな低速セクターが多い。フェラーリは得意な感じ。スピードがのらないとダウンフォースも足らないのでグリップが薄いようだ。

確かアロンソは、得意。最年少優勝(2003年)したのがココ、ハンガリーだった。

博物館RC 2021_第1戦その2

TS・・・ツーリング
Q1午前中路面温度40度ぐらい?。
新品ソレックス36Rで。グリップしてた。タイヤのおかげでよく走った。古いタイヤ全部処分したくなった。Q1まずまずの自己満足

Q2 .午後面温度48度ぐらい ・・・RUSH40S(Used)使う・・・グリップ足らずストレスの感じる走りとなる。3分持たないというか前日の練習の時と感触が違う。

決勝・ 午後面温度45-48度少し下がった? ・・3番手スタート 1位と2位がターン3でバトルして失速中、すき間に1位になり数周w、ただしグリップが薄く迷惑走りをしながら4-5周トップを維持するも後ろ渋滞になる・・・トップだから全体ペースより遅くても譲るわけにもいかないしw  2番手とコンタクトした時に相手がストップしてしまう(モーターのネジがバカになっててズレたとか?)そのあとは、ブロックできる状態ではないので被害者出ないようにゴールまで耐える走りとなりました。無事完走w

タイヤなのかマシンなのか腕なのか、決勝はソレックス36Rじゃなかったのは確かです。40x か、40R、(ずっと夏日です。新品タイヤ手に入れるか検討中~)



GT・・・Lifeバッテリー、バランス充電さぼってたので別の充電器(エランR 2012年ごろ流行った機種?)も用意してバランス充電しますw

セルのバランスがだいぶ崩れていたようで終わるまでお時間がかかります。気持ち早めに作ってマシンに搭載しておきます。(タイヤを早めにアスファルト路面上になじませておきますw 初めの1周は大事です。ポンダーチェック中も端っこ走るとデブリ(タイヤカス、ゴミ)拾ってしまいます。)

Q1、予選後続からのプレッシャーで最終コーナーでワンミスあり(このクラス、ワンミスが命とりです。なんとかギリで22周カウント)

Q2、大きなミスなくまとめました(22周カウント)でまずまずです。

決勝は、何番手走ってるか記憶なく、途中のゴタゴタに巻き込まれず&ポジション維持しつつ 最終ラップで1人抜いて2番手でゴール。

—–417X、走らせてから数日後にメンテ——
フロント側バルクヘッドのアルミボタンヘックスがなめたのでトル(60分コース)。
そのあと勢いで 、ちょうどオリンピックの女子ソフトボール決勝最中 にながら作業できました(嬉❣)

ユニバーサルジョイントのプロテクトカバー前後交換。

バルクヘッドのアルミボタンネジ交換


ギアデフジョイントリング再度確認。 (ベルトテンションを再確認してみる→デフジョイントリングの上下の位置)

よくシャーシ見るとRサスマウントの皿ネジが擦り減っていたので交換する。0.5mm削れていた。サスマウント外してサスが渋くないか確認&元に戻すと何故か片側渋い→両方1mmスペーサー抜く。 渋いよりガタの方がマシかも。ずっと地雷になってたのは片側サスが渋かったかも(何年前から? 取扱説明書では、Rサスピン前後:前が3mmスペーサーと後1.5mm(1mm+0.5mm)


今度こそ、巻かないようになるかも。(ニュアンスとしては、タミヤB3でもなんとかコースを走れるような感じかなw)


「タミヤ 417X」取扱説明書で リア-デフジョイントリングは、正位置のみだけで、ベルトテンションを緩めたり突っ張ったり記述がありません・・・・何!?
Ta05系は等長ベルトで前後デフジョイントリング調整できたから同じ仕様と思っていました。長い間勘違いをしていたようです。

前側のデフジョイントリングだけ
緩めたり突っ張ったり が可能なんだ!

オリンピックの日本対フランス戦をみながら
再度、前後のバルクヘッド外して(取扱説明書 の正位置に)にします。

今度こそ、”Usedタイヤ”でも巻かないようになるかも。

おさらい

TA05,TA05VER2などは、等長ベルトとはちがうw

走らして→メンテから
先にメンテ→走らせる。のルティーンを身体になじませる