気温8度、路面状況良し。昼からシンタニ入り。
前回のその続き。
細部をカーペット寄りにした。ナックルカーボンプレート3(slots)に変更。
曲がりを手に入れた。(ダート仕様ステアリングリンケージ組付け時)
XB2(2022)Rearデフの位置も現地で低いから「高い」位置に変更。ハイトアダプターを上下反転させる。 KICK-UPするっていうのか、直線で 軽くウイリー し路面を蹴り出し感up(バッテリーのせい?)
※まず低い位置から高い位置
側近メンバーが言うには「デフの位置低い位置から高い位置に変更してもタイム的変わらないので元の低い位置に戻した」と要約すると、低い位置の方が良い塩梅。
念押しで近くの常連さんにも確認。カーペット寄りでいいんじゃないの?
更にバッテリー位置を一つ前へ(バッテリーウエイト搭載)
2ノッチ (後ろ側寄りから前側へ2つ)・・・マシン回頭性up(ケツが出やすくなることも)
今日イチ走りやすくなった。( リアダート仕様サス+ボールデフ「高い位置」は、合わせ技でいい感じなるのでは)
メモ
デフの位置は低い方が良いらしいが「まず逆も確認&デフの位置上側だった」
ということで、回答性upしたのはバッテリー位置を1ノッチ前側にしたこと。
ナックルカーボンプレート・・・[Steering block extension][ステアリングブロックエクステンション]
3「sltos」・・・カーペット仕様標準・・・が曲がり切れ角に付与される
2「slots」・・・ダート仕様標準
※ 謎行為で3「sltos」 から3「sltos 」変更していた。
