やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

XB2"2022"DIRT

GO トレーニング

連休中天気悪いらしい。夕方から雨模様。シンタニサーキットへ。
クレイ路面が、ぬめってコース内歩くと靴に泥(粘土)が付着し大変。
夕方か走りやすくなってきたがベストライン外れるとスリッピー。
よい経験ですw 


XB4・・・不調、放置(1時間無駄遣い・・・センサーケーブル不良、交換したけども不調 なぜ?)。
XB2・・・Rearダンパーオイルはそのままですがあとでスプリング変更。
フロントダンパーオイルを25WTから・・・
#300番(タミヤ)
Rearダンパーオイルは、25wt(275番相当)そのまま

ダンパーオイル:275 (25WT/Losi)→フロント#300(タミヤ)
ダンパーオイル: リア#275(25WT/losi)
フロント:プログレ「3dots」
リア:プログレッシブスプリング「3dots」→気持ち硬めの京商ミディアム(不明?)

次に、Rearダンパー(スプリング)を硬くする(手元の中で硬さそうな・・・多分ミディアム  京商ミディアム・シルバー?)
同時に、エアー噛んでくるのでドレンキャップからエアー抜き作業もする。
左右同時にエアー抜き(ダンパーオイル補充することも)

スプリング硬め(ミディアム+)にすると、ストレートの直進安定性向上、ジャンプするときケツうちは減る方向。ジャンプ安定性向上、ピックアップ、トラクション良くなる予定。

うーんタイム的な成果は、わかりません。
Rearダンパーオイルも#300番(タミヤ)に。

次回、気持ちキャスター角を立てて(キャスター角減らす )ハンドリングスピードup、&、少しキビキビさせる予定。(さらに丁寧な操縦が必要かも=操作ミス増えるかも)
ダート仕様ではキャスター角増えて、カーペット仕様ではキャスター角減らす感じ。

メモ
操縦台の階段登り降りでメタボのお腹に刺激も入れる。
キャパシターが取れてしまった。 (固定は重要)
ピニオン26Tから28枚へ(26Tは遅い&パワー感足りない・・・27T欲しいかも)

消化不良、コケたらリタイヤ

正月に食べ過ぎて消化不良ではなく、、、マシン&腕前準備不足で、、新年初レースに参加するもヘタレすぎて。10時入り(コース整備中・・・練習走行できない&レースまで、不安増しw)11時過ぎから予選始まり、2-3周走らせてもらったんだけどいきなり異変が。なんかスピード出ない。バッテリー?交換するも、、、X(ダメ)。ハイポイント再設定するも、X(ダメ) 。
レース予選は、コケたらお終いというのを1分間、2分間と一人で走るというスタイルなこともあり、速攻リタイヤしてしまいます。予選も、X(ダメ)。
トリプルX(ダメ)。で、 ダンパー組み治すことも可能かも。

転んだり、自力コース復帰できなければリタイヤとなります。特にマーシャルいらない。
当分の間現地することもなくなりますw


スリッパー滑っているよと、店長が。(&ボールデフも?・・・デフボール入れ替えたからかも?)秒で気づけばよかったけどもスパー交換して1か月近く前で覚えていませんがおそらく締め忘れていた。

スパー&スリッパー 締めなおして&デフも締めて、2回目に合わせる。
Myタイヤ前側「スムージー2」全然スムージーじゃなくイマイチなのでレンタルタイヤを借りて対策(レンタルタイヤ曲がる感じアリ)。
1分転ばずは走れた気がしますが後で振り返ると雑(=未来のミス)。
(決勝レベルではコースフェンスに擦らないように走る安定感と比べると、、なんです)

レースが終わる頃、安牌で走らなければいけないというこを改めて理解するのでした。(前日までに走らせてたらよかったんだけども)

予選、1人づつ走るので対向車線にはみ出しても自力でコース復帰できれば続けて良いようでした。

ストレートからカーブある(ブレーキ使うかも)、アオリながら曲る感じだった。突っ込み過ぎるとスピン等発生。
リアウイングの後ろ側をカール(内側に折り込む)を付けて真似してみました。
より強力なダウンフォースを得る作戦。
めくれ&転がるを抑制する、リップ切り過ぎた時のダウンフォース対策
プラペンチで折り曲げる

というこで、
レース終了後に 気持ち切り替えて、練習走行で鬱憤を晴らします。ラスト1パック(約6分)一緒に行ったメンバーがマーシャルやってくれたんで限界走行チャレンジしたらやっぱりハイサイド、転げてしまった。 (今のところブレーキかけてコーナーリング中アオリ&握り「リアに荷重」が安牌。
タイム的には17秒台(^ω^)  16秒台はまだ無理そう。


現場で・・安定感増し作戦。リアアルミハブ7mm→9mmへ
フロントダンパースプリング、1ストライプ(ひと巻多い?)3dots(1dotより柔らかい)
リアダンパースプリング、2ストライプ( (2巻多い?) )、3dotsプログレ
なんかop(オプション)のダンパースプリング入れた方がカッコーイイよねw
※コーナーリング時トラクション稼ぐらしい

最後は3分の混走ですがこれも転んだり、自力でコース復帰できない場合はリタイヤとなります。ジャンプ台で立ち往生しているマシンを避けてMYマシンが立ち往生してしまい、速攻リタイヤとなりました(汗;


ここでも勝つRC先生は、ベストで16.49秒 アベレージで17.08秒・・2位のアベレージで18秒69と比較して速さと安定感がアベレージから読み取れます。
もっと早い常連さんもいました。ワンミスしないをコントロールしたら18秒台でもよい。(80%で走ってミスしないのが良い)

メモ
年末にイベント入って練習走行に行けなかったのが痛たかった。
レース前日までに仕上げる。
スパー効いてるか確認する。
アライメント確認する。


ダンピング、ピストン2穴・・・ ?昔は(昔、1.4の2穴)→ 1.6mm⇒ 1.7mm、1.8mmと
大きくしたりお好みダンパーオイルでダンピング抵抗を変える。
なんか面倒?と思っておりましたが今度やってみる。
中古マシンだとスモールパーツ「テーパーピストン」とかが付属してないこともありパーツ買いも必要案件なの(やっぱ面倒w) 。
ダンピング、新しい言葉を覚えたw
※手元のダンパーオイル「一通り 」試してからステップup

細かいセッティングは、気合入れてタイム出すのではなく、楽して?走るマシン、タイム出すための作法みたいな感じある。


ストレート奥 。うーん、リアアルミハブ9mmにした。ココでは約に立たないか、やはり突っ込み過ぎ。リバウンドストロークを犠牲にダンパーをまた寝かせる方向にするか。
リアウイングの後ろ側をカールいれる。少しカットしてあったんをダウンフォースをもっと強めに したい。過去現場で2台見た(横のメンバーとか)アリかも。
車高は、20mmぐらいあった方がよい。 ギャップ 走破性、腹打ちは良くない。(車高多すぎるとコケるかも)