やり残しラジコンカー入門

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【RC魂+】

TA-07

博物館、第5戦

前日まで雲行き怪しく中止も囁かれた。当日朝8時も雨でした。雨雲レーダーによると、現地昼前には晴れるだろうとなり行くことにしましたw

F1、GT、TSの3カテゴリ参加。

F1ブラシレス化になるも平凡なタイム(Q1)何だろう? Q2は、10周でリタイヤ、サーボフォン壊れる、原因は、ネジ紛失。6mmボタンビスとスペーサー使い修理。かぎりぎり決勝へ間に合った。 決勝は、2番手まで上がったが、またしてもステアリング壊れてリタイヤ。詳しくは、サーボフォンのピロボールネジ脱落によるもの。(整備不良で コース上で迷惑かけたかも)

ピニオン1-3枚大きくしたい。25T(枚)から26Tもしくは、28T 30T。

トップ連中と1周1秒差(ブラシレス化でさらに差が広がった?)

ステアリングネジゆるむ

GT、予選Q1で19周カウントするもQ2は、バッテリーパンチ感なくイマイチな結果に。決勝は、5番手スタート。8周目で3番手まで追い上げるもこちらも9周辺りでノイズ&パワーロスが出始めた。 10周でリタイヤ 。 前日メンテしたところのネジ紛失。スーパー固定ネジもゆるんでいた。

タミヤ03アンプ+NEWバッテリー使用(Q1)はボチボチ。

TSツーリングは、路面温度が上がらずみんなタイヤ選択に迷いがあったようです。Q1、HPI33R Q2、決勝は、ソレ36。←2周グリップせず。

 決勝、中盤から後半グリップ安定するも前方に巻き気味のマシンが道を塞ぐ。中々パス出来ず。そのまま終了。借り物のバッテリー使用。忘れたのに参加できてラッキーw

メモ)


F1、GT、TSの3カテゴリの中で熱量が高いF1パーツを後日物色。 タミヤ 04ピニオン 〜29T ”スチール”を手配するのだった。

今シーズンのお楽しみ抽選会でボディマウントメンバー(前OP-1782・後
OP-1783 )GET。

ラッキーで締めくくるのでした。

ステアリング、ターンバックルアルミ↓

次回までに、「417x」と「F104Wボンバー」をブルーチタンのターンバックルシャフトに変更へ。

博物館、第2戦メモ

本日奇跡的に晴れていた。雨だと思って準備半ばで放置少し出遅れた。レース結果はさんざんでした。なのでひとまず 帰宅後の話。

決勝でGT用のTA-07に異変を感じた。ユニバ、ジョイントが抜けたような。 Fホイールが変形している。アルミハブを受け止めるところが凸っぱる⁈。いじると真ん中がくりぬけた。2シーズン目持たず。それでもレースは完走したので良しとします。1本どする? 銀メッキホイール。

銀メッキホイールのランタイムはタイヤ(ラバー)より短い説

TS、こちらも、決勝レース 第一コーナー(手前で!?)に激しくオカマ掘ってしまい、早くも戦線離脱してしまった。普通、そんな追いつくことないけど、グリッドの距離が狭かったからか、それとも、タイヤの喰い方が各々の差があった(ソレックス36R?とHPI3x)?、もっとうまくなって避ける&ぶっちぎれるようになるかw

TQ1はよく頑張った。HPI 3xのタイヤで予選3分は,グリップok。決勝5分は厳しい感じ。 周りがタイヤ選択に苦戦する中、一瞬だけよかったw 

帰宅後、TS用417Xは、バッテリー出力コネクタの配線2カ所が不良、ハンダ修理。探すのも面倒なのでスペアのオーダーもかけとく。 ストレージしたり、マシンからリポ下ろしたり(Lipo←今のところは問題ないけど危険物アイテム)していたら、


F1、2006年ぶりホンダエンジン フェルスタッペンが1位確定。とったらしい  HONDA(PU・・・パワーユニット)

フォーミュラー用、F104-Ver2PROには、スイープレーシングのタイヤ使って少しタイムUP。がしかし、決勝終了後にリンクされたRシャーシ引きずっていたことに気が付く(ボロボロに)。タイヤの径小さい気がしたけど調整まで気がまわらなかった。