やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

PTG-2R

テーブルトップチューニング

天気良し、USEDのソレックス36Rにマイティグリッパー(黄色)塗って設定無し90度前後でタイヤウォーマー15分前後(ちょい忘れてた)、、、焼入れすぎて路面温度マッチしないしグリップ剤が塗るって感じでイマイチ。ヌルッとしてやっぱ違う。いつものオイル浸透剤系使う。

※タイヤウォーマー熱入れすぎても適温路面温度にならないと滑る。少し冷めるのを待つ感じ。タイヤウォーマーしつつ、アライメントする。

どこ測るんだっけ? 何測るんだっけ?

ダンパー外して、

サスピンで高さ測る方法で。

T4(MIDゼロトラ アルミシャーシ)
youtube見ながらドループ(リバウンド)サスのサスピンのところの高さ測る。

  • アライメントの練習と何パターンか試してみる
  • 前側)10mm・後9mm
  • 前側)10mm・後 8mm
  • (今日できなかったので)次回、
  • 9.5mmの8.5mm
  • 9mmと8mmも走り&試してみよう。(※フロントのリバウンドストローク大目にするとだるくなる感じ&ロール感出す感じで低グリップではアリ)

結局、フロントスタビは付けなおした。真っ直ぐ感(マシンの方向)up、フロントスタビ無しだとだるくなり曲がりも足りない感じ? (エイペックスに寄れない感じ?) REAR側は無し。横方向で破綻しにくくなる感じアリ(ズリっと滑っても粘って耐える感じ?) USEDタイヤ(グリップ剤等)でも破綻しない確率UP。

フロントスプール→ギアデフ(50万番?? だいぶ前に準備したヤツ)変更

(スプールは、カッチャクのでギアデフにした。 右セクターの小回り感up予想、タイヤのダメージケア他、エキスパートの真似する)

マシンが「中古タイヤ」でもそこそこ走るようになってきたのでどんどんセット出しを進めるのだ。

うーんと第二コーナーでエイペックス(クリッピングポイント)に上手く転がせない(手前で失速気味?)なんで、ピコピココマンダー(ESC設定)で変更する
DRAGブレーキの設定を限りなくなくゼロに近い「2」付近にしてみる。
15→2 デフォルトに近い感じ? ブレーキパワー感は90%ぐらいに。

上手くコントロールできるかは、次回。

このあと、GT、 2wd_Buggy Rallyと各半パックほど。
Rally(PTG-2R)、ショックダンパーオイル「ロッシの45wt(575番ぐらい)」変更
特に可もなく不可もなし・・・普通によく走る。
ラリー車500番から600番もアリなのだ。但し、土路面にタイルカーペット直貼りだから、ギャップ吸収しているか再度要確認なのだ。
※REAR側に別のタイヤ試す。以外に走る。

メモ
ソレックス36Rそろそろ寿命(左前タイヤ・・・昔はメッシュ出るまで&破れるまで走れたのだ)

ラリー車(ショックダンパーオイル)500番から600番もアリ (タイルカーペット仕様)

G3のドライブ周波数等再度設定 2k→14k-16k付近(マイルドの方向へ)

レース後メンテしつつ雑感

テーブルトップジャンプ
黄色線テーブルトップジャンプするが、着地ミスで2秒-3秒ロスト。
赤色線、なめて走るか。
トヨタセリカ、スバルインプはラリブロ系タイヤを選択。
ヤリスは、ラーメンタイヤ(Pタイヤ)とPINブロック

ラリークラス

ラリークラス
やっぱりプラホイールは耐久に難ありかも、隣は、ナイロン系ホイールで丈夫。


予選 第一ヒート「 タイヤの組み合わせ 」は、フロントにラーメンタイヤとリアにMars(KR10)に付属したラリータイヤ。(リア接着剥がれていた1パック持たず)予選(第二ヒート)では、リアにUSEDのPINブロックに変更したがプラホイール「Rear後輪 左側」がダメになってリタイヤ。

決勝Bメインから勝ち上がるためには何が必要?
取り敢えずESCもパラメータ設定変更。ブレーキ設定見直し。
BEC電圧6.0vから7,4v(サーボの反応up、FANの回転数もup)
フィーリングup?のためいろいろいじるが、少しモデルが古い160Aのか
BEC電圧も6.0v→7.4vの2種類の選択しかなかった。次に、、

NEWタイヤ「ピンブロック」をRearにセット。サイドラバーに瞬間接着剤を流してハイサイド対策(現地でタイヤ組みつけた、新品タイヤなんで念のため、フロントは、ラーメン(どんぶり柄)タイヤとの組み合わせ)。

NEWタイヤ「ピンブロック」をRear後輪にセット。サイドラバーに瞬間接着剤を流して念のためハイサイド対策

決勝Bメイン、2番手グリッドは、プチダウンヒルの上からスタート時下りポジショニング。
1番手スタートは、2番手ほど車速が乗らない。第一コーナーがプチヒルクライムでシケインからのテーブルトップジャンプ台へ繋がる。テーブルトップジャンプ手前でトップに追いつきハイプレッシャーをかける。あらら? トップのboobyさんがジャンプ台手前でよれて場外へ飛んで行った(マーシャルのいない方向へ)、スタートして3-4秒で勝ち上がりが見えましたw 作戦変更でテーブルトップはナメて走る方向で安パイ走りでライバルのミス待ち作戦へ。
その後は、レースリーダーkeepでなんとかBメイン勝ち上がり。
やっぱりBメインは楽しいのだw
Aメインはイマイチで特にいいところなしだった。(なんかブレーキかかる感じ?・・・謎、転がらない感じ ホイール干渉? 謎)



その他リアダンパー漏れも気になった。念のため45wt(575番ぐらいの硬さ)持っていたが・・・交換できず、 時間足りないのだ。
レース後にRearオイルダンパーオイル交換。原因はシリンダー下キャップ緩みだった。時々増し締め必要なのか。
(永らくノーメンテで放置していたのでダンパーグリスも多めに塗り込む)

メモ

Rearタイヤを新品にしたことでフィーリングup。

フロント40wt→45wt(次回)
リア40wt→リア45wt
前後逆にしたいところ
個人的な見解では、シケインからのテーブルトップの入り口でラリブロ系は稀にヨレる(巻く)ような(ラリブロ系最近使っていないけどw)。本戦では練習より握り過ぎてしまうんじゃないかなと(ライバルの猛追プレッシャーで同じことがあった場所)。因みに、カーペットのラリーレースでラリブロ以外にセミスリックを使う人もいると。コレもタイヤのヨレを嫌った扁平率低い方がよいかもと言う考えなのかなと。わからんけど。
姿勢が乱れながらジャンプするのはまた別の問題(乱れたらナメるべき案件)。

レースリーダーは、安パイ走りミス待ち走行できる、前回最後まで気合入れすぎて最後の最後にコースフェンスに乗り上げて7秒ロストしたカテゴリーあったのでw マーシャルいないところは極力攻めないw