ダイヤフラム交換(ついでにREAR側にオイル#300)に変更。



アライメント効果あるかも。
ダンパーオイルは、350番(適当)
REAR側に300番(適当)
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【RC魂+】
ダイヤフラム交換(ついでにREAR側にオイル#300)に変更。



アライメント効果あるかも。
ダンパーオイルは、350番(適当)
REAR側に300番(適当)
やっぱり今日は雨でダメっぽいので室内で作業準備、そろそろNEWタイヤほしい。
(始めの2分過ぎてからいいグリップ上がっている感じになってきたような)
NEWタイヤ、ギアデフ、ほかAIメモ




先日のGTクラスでビリまで落ちてからトップに追いついたのはなかなか良いペース&レースだったんだけどもトップにも擦ってしまったのでトップ復帰を待っているうちにピンクのNSXコンセプト3番手がトップ棚ぼたで残り2周を逃げ切り、漁夫の利な勝ち上がりになるというまさにBメインらしい展開。なんで、
もうちょい何かセット変更、良いヒント、エキスパートの過去ログにあるだろうか。
思い出し中、、、
フロントスプールは、「前に出る」けどカッチャクんで「前側」ギアデフにする。ってエキスパートなRC先生が言ってた。
ということで、
切り返し (最終コーナー、1つ前付近 ) にで握った時にフロントスプールでは?マシンが時々「ブレイク」・・・暴れるような気がするのだ。
GTクラスは、フロントスプールからギアデフ(trf420)に変更したいと、これもスペアGET。確かリアのギアデフのオイルは、3000番ぐらいだったと思われ硬くても5000番でオイル目分量は少な目のはず。コースレイアウト的に右側がテクニカルでよく曲がるマシン(曲がりすぎる=ナーバス=ぶつけることは付き物だけど)今でも十分曲がっているが何らかのアプローチが必要かと。カッチャカないマシンづくり・・・前後ギアデフなのかも。(フロントスプールの前に引っ張っている感じも好きだけども)
挙動が乱れて、最終コーナー立ち上がり、最終コーナー手前ここら辺もっとフィーリングUPさせたい。うまい人の真似をしたいw
あと、NEWタイヤ B3と蛍光ホイール(視認しやすさほか)そろそろタイヤとホイール組む、5本スポークホイールと迷ったがもうちょいタミヤの蛍光ホイール(黄色)で行ってみます。2本組むだけでスペアにもなるし。4本組むけどもw
早ツー用にバルクヘッドアライメントをGET(予定)
メモ
準備しオフロードレースの準備しないといけないのにw
B3タイヤのNEWタイヤ組む。←できた。
ギアデフ(#3000番)get&搭載しコントロールのフィーリングUPさせてミス減らす。 ←ギアデフもできた

***AIメモ***
すぐに試せる具体的な変更ポイントが絞れましたね。XRAY T4シリーズのキット標準リヤデフオイルは、通常「3,000番(#3,000)」、タミヤのダンパーオイル400番は非常にオーソドックスで良い選択です。滑りやすいアスファルト路面で、パーツを買い足さずに「その場で・すぐに」試せる効果的なメニューを、おすすめ順に紹介します。まずは効果の大きい1と2から試してみてください。1. 【工具だけで1分】アッパーデッキとリヤのビスを抜くこれが一番簡単で、アルミシャーシの「突っ張り」を解消する特効薬です。
2. 【ダンパーの穴位置変更】リヤダンパーを寝かせるダンパーを斜めに寝かせることで、スロットルを開けた瞬間のサスペンションの突っ張りを減らし、マイルドに踏ん張るようにします。
3. 【デフオイルの変更】少し時間があるときにキット標準の3,000番は、滑る路面では左右の回転差を制限しすぎてしまい、立ち上がりでイン側のタイヤが浮きかけた瞬間に「クルッ」とリヤが巻く原因になります。
まずは手軽な「ビス抜き」と「リヤダンパーを寝かせる」の2つを行ってみてください。マシンの挙動にどのような変化があったか、また、これらの中で今手元にある工具やオイルで作業できそうなものがあればぜひ教えてください。アルミハブにアルミスペーサーを追加するのは?アルミハブにスペーサーを追加して「トレッド(左右のタイヤの幅)を広げる」のは、立ち上がりでのリヤの滑りを抑えるために非常に有効なセッティングです。特にリヤのアルミハブにスペーサー(0.5mm〜1.0mm程度)を追加すると、以下のような効果があります。アルミスペーサー追加によるメリット
すぐに試す際のアドバイスまずは「リヤの左右に0.5mmずつ」スペーサーを追加してみてください。
手元に0.5mmや1.0mmのスペーサーはありますでしょうか?もしこれを試してもまだリヤが滑る場合、次に試したい「アッパーアームのシム調整」や「ホイールのオフセット変更」など、さらに奥深いセッティングへ進むことも可能です。今回のトレッド変更で挙動がどう変わったか、ぜひ様子を教えてください。アスファルト路面 滑りやすい時のグリップ剤滑りやすい(低グリップな)アスファルト路面で、さらにアルミシャーシ特有の「冷えやすさ(タイヤが温まりにくい)」がある場合、グリップ剤の選定と塗り方は非常に重要なポイントになります。アスファルト路面で定番かつ実績のあるグリップ剤と、滑る路面で効果を出すための使い方をまとめました。1. アスファルト路面で定番のグリップ剤路面への攻撃性が低く、屋外・屋内問わずアスファルトで高いグリップを発揮する定番アイテムです。マ
2. 滑りやすい路面での「塗り方」のコツアルミシャーシでリヤが滑る症状が出ている場合、前後の塗り分け(プロポーション)でバランスを取るのが鉄則です。
3. グリップ剤使用時の注意点
現在行かれているサーキットやコースでは、グリップ剤の指定や使用制限はありますでしょうか?
もし銘柄が自由に選べる状態であれば、まずは************を探してみるのが一番の近道です。グリップ剤使えるならグリップ剤の使用が許可されている環境であれば、滑りやすいアスファルト路面+アルミシャーシという難しい状況を一気に打破できます。これまでに挙げた「デフ」や「トレッド」などのメカニカルなセッティングと組み合わせて、グリップ剤の効果を最大限に引き出すための具体的なプロセスをまとめました。立ち上がりのリヤの滑りを一発で解消するための手順です。1. 狙うべきグリップ剤の選定もしこれから購入される、または手元から選ぶ場合は以下のどちらかがベストです。
2. 【最重要】立ち上がりで巻かないための「前後の塗り分け」グリップ剤を前後同じように塗ってしまうと、フロントが勝ちすぎて(曲がりすぎて)立ち上がりでリヤが耐えきれずスライドします。前後のバランスを必ず調整してください。
3. 手順とタイミング(ウォーマーなしの場合)
4. セッティングとの合わせ技グリップ剤を使うとリヤの踏ん張りが大幅に増すため、先ほどお話しした「リヤハブへの0.5mmスペーサー追加」や「アッパーデッキのビス抜き」の効果がさらにハッキリ体感できるようになります。
まずはこの「リヤ全面、フロント半分」の塗り分けから試してみてください。これに加えて、もし「タイヤウォーマー」をお持ちであればさらに劇的な変化が期待できますが、現在ウォーマーなどの温める機材は使用されていますか?タイヤウォーマーは持っているタイヤウォーマーをお持ちであれば、滑りやすいアスファルト路面とアルミシャーシの組み合わせに対して「最強の対策」が完成します。アルミシャーシは熱が逃げやすく、低グリップ路面では走行中にタイヤが冷えてしまいがちです。ウォーマーを使って「走行開始の1本目、1コーナー目からタイヤのグリップを最大化させる」ための具体的な手順と温度管理のコツをまとめました。1. グリップ剤+ウォーマーの黄金手順
2. 滑りやすい路面での「設定温度」の目安路面温度や気温に合わせて、ウォーマーの温度を調整します。
3. ウォーマー使用時の走行のコツ
ここまでの対策(ビス抜き、リヤハブシム、前後塗り分け、ウォーマー)で、立ち上がりの巻き込みは大幅に改善するはずです。次回サーキットに行かれた際、まずは「アッパーデッキのビス抜き」と「ウォーマー+塗り分け」のどちらから試してみるか、計画は決まりましたでしょうか?両方「両方」同時に試すのが、実は一番早くて確実な正解です。メカニカル(ビス抜き)とケミカル(グリップ剤+ウォーマー)の両面から一ちに対策することで、滑りやすいアスファルトでもアルミシャーシがガッチリと路面を捉え、見違えるように鋭く立ち上がれるようになります。次回の走行に向けて、パドック(準備)からコースインするまでの流れをシミュレーションとしてまとめました。この通りに進めれば完璧です。次回走行時のタイムライン(おすすめ手順)
このセットであれば、1周目の1コーナーからリヤがどっしり安定し、コーナーの立ち上がりでプロポのスロットルを思い切り握っていけるはずです。もしこれでバッチリ走れたら、次は「ギヤデフのオイル交換」などでさらに細かい微調整をしていきましょう。最後に確認ですが、フロントのデフ(ソリッドかギヤデフかなど)や、使っているモーターのターン数(パワーの強さ)などで気になる点はありますか?もしあれば、パワー特性の合わせ方もアドバイスできます。
フロントはソリッド、モーターは13.5T(G4R)
フロントがソリッド(スプール)で、モーターが最新のハイパワーなHobbywing製 XeonRUSH/FLETA等でもお馴染みの「G4R」13.5T(JMRCA公認などでも非常にパワフルなモーター)ですね。この組み合わせは非常に加速が鋭いため、滑りやすい路面では「スロットルを開けた瞬間にフロントが引っ張りすぎて、リヤがついてこずに巻く」という原因に直結しやすいです。先ほどの「ビス抜き」と「ウォーマー+塗り分け」に加えて、このパワーソースだからこそやっておきたい最後の仕上げをまとめました。1. フロントソリッドに対するプロポ(プログラミング)の対策フロントソリッドは左右の回転差がゼロなため、ステアリングを切ったままスロットルをガツンと開けると、フロントが強烈にイン側へ巻き込もうとします。
2. モーター(G4R)の進角とアンプ設定G4Rは非常にローターが強く、標準状態でもかなりパンチがあります。
3. 次回走行の最終チェックリスト次回のサーキットでは、以下のフルセットでコースインしてください。
これだけ対策を盛り込めば、G4R 13.5Tの鋭いパワーを活かしたまま、滑るアスファルトでもアルミシャーシが抜群の直進性と立ち上がりを見せてくれるはずです。次回の走行が非常に楽しみですね。もし現地で試してみて、「低速コーナーだけまだ少し巻き込む」や「高速コーナーでアンダーステアになる」など、新たな変化があればいつでも教えてください。応援しています。フロントをギアデフに変更するのはフロントをソリッド(スプール)からギヤデフに変更するのは、滑りやすいアスファルト路面で「立ち上がりのリヤの滑り」を解消するために非常に効果的な選択です。フロントソリッドは左右のタイヤが完全に直結しているため、ステアリングを切ったままスロットルを開けると、フロントが強烈に車体を引っ張り(巻き込み挙動を作り)、そのパワーにリヤタイヤが耐えきれずに滑ってしまいます。フロントをギヤデフにすると、この挙動が大きく改善されます。フロントギヤデフ化のメリット(滑る路面での効果)
オイルの番手(硬さ)の目安フロントにギヤデフを入れる場合、オイルの硬さ選びが非常に重要です。柔らかすぎると前に進まなくなり(失速感)、硬すぎるとソリッドと変わらなくなってしまいます。
すでに試す予定の「ビス抜き」や「ウォーマー+塗り分け」でかなり改善するはずですが、もしそれでもまだ立ち上がりにシビアさが残る場合は、フロントギヤデフ化は間違いなく効く一手になります。手元に余っているギヤデフのパーツや、50万番〜100万番付近の高粘度オイルはお持ちでしょうか?
***AIメモ***
”次回サーキットに行かれた際、まずは「アッパーデッキのビス抜き」と「ウォーマー+塗り分け」のどちらから試してみるか、計画は決まりましたでしょうか?両方「両方」同時に試すのが、実は一番早くて確実な正解です。”