やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

T4_2021

(アベレージ)Lap は、コンマ3以内

ショートLIPOアダプターで 12秒前半のアベレージで走りたい。と言うことは
11秒台で走る必要・・・これはもうちょっとかかる。

次に、、、
GTクラスの模擬予選&レース、ベストタイム13.76で average 14.055
最終コーナーでゴスってマシン止まるぐらいゴスってあとはまとめた。結果ベストは普通だけど、平均値(アベレージ)Lap でコンマ3以内は、今日は、上出来^^ これは、Bメイン勝ち上がりタイムもしくは、Aメイン入るかも・・・ノーミスならAメイン確定かも。ノーミス13秒台で走りたい。いや走らなければだめなのだ。ココのBメイン楽しいけども。ということで、ベストラップがあとコンマ2秒(13.5秒台)早く走れならアベレージタイムも自ずと13秒台入りするはず。(路面温度、バッテリー、タイヤ、ESCの設定、マシンセッテイング、走らせ方etc.. 細部の設定見つめなおす)

おさらい
コーナフェンス(鉄板)にコスる・・・コンマ1秒ロスト(GTクラス距離で約70cm)
エイペックス(クリッピングポイント)で見誤りゴスる(止まるようなミス)と1秒前後ロスト  (GTクラスなら距離で約7m離され、また、後続車には、接近&オーバーテイクされる)
ベストラップの次のベストタイムからコンマ3秒以内にアベレージまとめよ。
( 例:ベスト13.5秒、2番手ベストタイム13.6秒ならアベレージタイムは、13.9秒で、コンマ3秒以内にまとめる。ベストはマグレと考える)
このルール 「目指すべき場所」 はバギーにも適用。←バギーしてた時に教わった。

前走車を抜く時のライン RCバトル

RCツーリングカーで前走者を抜く時は、相手の内側(イン側)に入り、コーナーの立ち上がり加速を利用してスムーズに抜くのが原則です。直前で急にラインを変えると接触の危険があるため、抜くと判断したら早めにラインを変えましょう。詳しいポイントや注意点は以下の通りです。 [1]追い抜きの基本ライン

  • イン側(内側)の選択:原則として相手のイン側に飛び込み、クリッピングポイントを小さく回ります。
  • 立ち上がり重視:インを突く際はオーバースピードに注意し、しっかり減速してコーナー出口(立ち上がり)で素早く加速して前に出ます。
  • 直線の活用:十分なスピード差がある場合は、危険なコーナー手前を避け、ストレート(直線)で安全に抜き去るのが最も確実です。 [1]

安全に抜くためのコツ

  • 早めの意思表示:相手の直後ぴったりに張り付いてから急に動くのではなく、抜くスペースやラインを早めに変えて存在をアピールします。
  • 無理な突っ込みをしない:隙間がない状態で無理にインをこじ開けると、お互いにクラッシュして走行不能になるリスクが高まります。
  • マナーを意識:練習走行やレースでは、相手のマシンを弾き飛ばさないクリーンなパッシングを心がけましょう。詳しいマナーはタミヤRCスタートガイドも参考になります。 [1, 2]

次回は、オンロードですw

着々と前準備を進めていく。
次回(来月(9月の1発目))は、オンロードですw
気持ちの整理がつかないけども切り替えていきます。
(今、左足にも日光湿疹できてる)
(リアの空力特性の基準?とするものとして、早ツー用として初購入かも) ちゃんと翼端板(サイドダム)入り。普段はボディ付属のウイング利用しててあまりにもペラなウイングってどうなんだろうと思ったわけです。

ごくらくウイングライトウエイト
B7-GW40LA ・・・0.5mm厚
ごくらくウイング4.0の素材を薄いものに変更し、軽量化を施したライトウエイト仕様。標準のごくらくウイングと同形状ですが、素材強度や重量の違いによりダウンフォースが減り、旋回性が高い。特にツーリングカーのストックカテゴリーなどで、リヤトラクションよりも運動性能が要求される場面などで有効です。付属するサイドダムも軽量タイプです。


ソレックス36R、GETインナー検討中。
来月、36R使う? もう微妙。お盆過ぎるとストーブのCM流れるし。
それでも準備はしとく感じ。次に、GTクラス用LIFEバッテリーGET

しかし、
あかん。まだ頭の中がオフロードで熱中症w
4wdのフロントタイヤも準備かも。結局前後のバランスもあるんで
フロントは、カクタスフュージョン・カクタス、フュージョンっぽいヤツですかね。

ちょっと宝物庫見てくるw

カクタスEVO(VP-PRO)
カクタスTRAX EVO (VP-PRO)発見

(なんかちょっとタイルカーペット向けじゃなさそう?)

VP-PRO製「Cactus Evo(カクタスエボ)」および「Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ)」は、1/10オフロードバギー向けの高性能モールドインナー付きタイヤです。粘土質や浮き砂、低グリップ路面など、コンディションに合わせてM3(ソフト)やM4(スーパーソフト等)などのコンパウンドが用意されています。

Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ):

  • カクタスエボよりもタイヤハイト(帽子の高さ)を高めに設定。
  • 鋭さはマイルドになるものの、よりローグリップな路面でコントローラブルな特性を発揮。

カーペット専用タイヤを使う(強く推奨) カーペット専用タイヤは、細かく硬いピンがびっしり生えており、カーペットの繊維にガッチリ食い込むように作られています。

  • Schumacher(シューマッハ): カクタス(※VP-PROではなく本家Schumacherの「Cactus」や「Cactus Fusion」)、もしくは「Mezzo」などが世界的な定番です。
  • JConcepts(ジェイコンセプト): 「Fuzz Bite」や「Swaggers スワッガー 4WDフロントタイヤ」などがカーペットで猛烈なグリップを発揮します。
  • G-FORCE(ジーフォース): 手軽に入手できるG-FORCE カーペットエディションなども扱いやすくおすすめです。

JAN: 4580416471114
GOP111 4WD Front Buggy Tyre Carpet Edition

うーん、とりあえず、スペアのマシン準備。
この前のマシンは少しメンテする予定。代わりに、

XB4(2022D) 
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様
XB4(2022D)
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様

もともとダート仕様に標準装備されてなかったので
2024C「カーペット仕様」から移植した気がする。 そのままでもよく走るので無駄ことやっていた気がする。

(手持ちの2024カーペット仕様より軽量化してないのでなんか重いってわかる)
あと、モーターFANも必要かも。 ESCの設定はタイルカーペット仕様っぽく

drive周波数はパンチ感強めで2k(数値大きいとパンチ感up)。
MAXーBrake85%_etcあとは適当。
モーターFAN ← 搭載済

XRAY 364101# 【XB4】 One-Way Slipper Clutch Set
独自のマルチ調整式スリッパーワンウェイクラッチは、調整可能な中央スリッパークラッチによる2-in-1機能を備え、車両のオンパワーハンドリングを制御します。また、調整可能なフロントワンウェイスリッパーは、加速時にフロントエンドをロックし、オフパワーハンドリングを調整することで、着地時や高速ブレーキ時の車両の扱いやすさに影響を与え、コーナー進入時のトラクションロールを防ぎます。軽量アウトドライブにより、ワンウェイスリッパークラッチ全体の重量が軽減されます。

ーー原文ーー

Unique Multi-Adjustable Slipper One-way Clutch features 2-in-1 functionality with the adjustable central slipper clutch, controlling the on-power handling of the car, and adjustable front One-way Slipper to lock-in the front end under acceleration and to adjust slipper off-power handling which influences how easy the car is on landing and under high-speed braking as well prevents traction roll at corner entry.


Lightweight outdrives reduce the overall weight of the one-way slipper clutch. The well-proven slipper clutch function is retained from previous versions.
ーー 原文ーー
センターのスリッパークラッチとフロントワンウェイ機能を組み合わせた特殊な2-in-1構造を持ち、加速時のトラクション向上やジャンプ着地、ブレーキング時の挙動を調整できます。


XRAYの1/10電動4WDバギー「XB4」シリーズに採用されているワンウェイ・スリッパークラッチ(One-Way Slipper Clutch)は、加速時のダイレクトなトラクションと、ギャップ吸収性や前方向への推進力を高めるために設計された特殊なセンター駆動パーツです。

特徴と効果

  • トラクションの向上: 加速時に前輪側へロスなくパワーを伝え、前方向への蹴り出しを強くします。
  • 挙動の安定: ブレーキング時のノーズダイブ(前のめり)を抑え、コーナー進入やジャンプ着地時の安定性を高めます。
  • 路面追従性: ギャップの多い路面でもスムーズな走りを実現します。

注意点

  • カーペット路面やハイグリップ路面で好んで使われる一方、組み立てやスパーギヤ交換などのメンテナンスには正確な調整と慣れが必要です。