やり残しラジコンカー入門

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【RC魂+】

F104W

ショートリポサイズのバランスウエィト

薄型(軽量)ショートリポ と合体させるバランスウエイト
寸法:2mmx 46mmx 92mm
材質: ステンレス
重さ:60gグラム

F1用として錘(バランスウエイト)GET。
バランスウエイトを使うことで重心が下がり、リアタイヤの面圧up。 博物館コースなら、ターン14、15、16(最終コーナー)からターン1(第一コーナー)まで
マシンが安定し MAX握れるかも。レース中のミスが減るかも。 ここまで「脳内イメージ」w

早速、
薄型(軽量)ショートリポと合体させて「ショート標準」の重さにする。
手元の重量計では63gだと誤差ありです。情報では60g(正 ※写真

走らせます、あれれ?ちょっと巻き巻きです。 約210g前後が扱いやすそうは、夢物語? 寒いから? タイヤの組み合わせ? フロントタイヤが食いすぎ?


Boobyさんからアドバイス。
”スポンジタイヤはダスティな路面は、ダメ。ホコリが詰まる。またWD40(クレ556より)を軽く散布しグリップ剤にする作戦もあるよ。今使っているフロント35度(グリップありすぎかも)よりタミヤ”F103用のノーマル”が良いよかもよ。再度タイヤをセットしてからだねw”となりました。

メモ:
バランスウエイトをいざマシンに載せて両面テープで固定。 薄型(軽量)ショートリポ を搭載ok。いいかも。しかし”標準”ショートリポの収まりがわるくこれは、搭載できず。 薄型(軽量)ショートリポ だけの仕様になってしまった。

リアのウエイト調整にはカーボンシャフトをスチールシャフトに変更することも可能。

博物館、第5戦

前日まで雲行き怪しく中止も囁かれた。当日朝8時も雨でした。雨雲レーダーによると、現地昼前には晴れるだろうとなり行くことにしましたw

F1、GT、TSの3カテゴリ参加。

F1ブラシレス化になるも平凡なタイム(Q1)何だろう? Q2は、10周でリタイヤ、サーボフォン壊れる、原因は、ネジ紛失。6mmボタンビスとスペーサー使い修理。かぎりぎり決勝へ間に合った。 決勝は、2番手まで上がったが、またしてもステアリング壊れてリタイヤ。詳しくは、サーボフォンのピロボールネジ脱落によるもの。(整備不良で コース上で迷惑かけたかも)

ピニオン1-3枚大きくしたい。25T(枚)から26Tもしくは、28T 30T。

トップ連中と1周1秒差(ブラシレス化でさらに差が広がった?)

ステアリングネジゆるむ

GT、予選Q1で19周カウントするもQ2は、バッテリーパンチ感なくイマイチな結果に。決勝は、5番手スタート。8周目で3番手まで追い上げるもこちらも9周辺りでノイズ&パワーロスが出始めた。 10周でリタイヤ 。 前日メンテしたところのネジ紛失。スーパー固定ネジもゆるんでいた。

タミヤ03アンプ+NEWバッテリー使用(Q1)はボチボチ。

TSツーリングは、路面温度が上がらずみんなタイヤ選択に迷いがあったようです。Q1、HPI33R Q2、決勝は、ソレ36。←2周グリップせず。

 決勝、中盤から後半グリップ安定するも前方に巻き気味のマシンが道を塞ぐ。中々パス出来ず。そのまま終了。借り物のバッテリー使用。忘れたのに参加できてラッキーw

メモ)


F1、GT、TSの3カテゴリの中で熱量が高いF1パーツを後日物色。 タミヤ 04ピニオン 〜29T ”スチール”を手配するのだった。

今シーズンのお楽しみ抽選会でボディマウントメンバー(前OP-1782・後
OP-1783 )GET。

ラッキーで締めくくるのでした。

ステアリング、ターンバックルアルミ↓

次回までに、「417x」と「F104Wボンバー」をブルーチタンのターンバックルシャフトに変更へ。