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タイヤ貼る2 ここではタイヤ貼る作業ダメ?

タイヤ貼る2

まとめて接着、カクタス4WD(R)と

ソレックス36R、(yokomoホイル、インナー タミヤ緑)

タイヤ接着バンドは、バギー用代用。(うまく貼れてないことが多いのであると良いかも、使用2回目)

-メモ-

食卓テーブルでパーツクリーナー拭きつけてタイヤとホイル接着部分の油脂を取り除く。

食卓テーブルにタイヤの跡が残った(汗 テーブルに黒いタイヤ痕が染みついた。

博物館でレース三戦目。

417x写真)TS・ツーリング グリーンBODYは、510円でゲット

2018-SEP-16 曇り 最高気温22度

TS(417x)・・・決勝タイヤ ソレ32Rが喰わない。コントロールできずに終わった。3位スタートが台無し。下位に沈む。バックマーカー(周回遅れ)となると走行ラインをゆずらないといけなくなり同時に書くこともなくなる。(予選TQ2を生かせなかったのは経験不足かも、次のGTに集中)

GTクラス(TA07 TBLE-01S アンプとタミヤ15.5T)

TQ1・・・平均ラップ10.848秒(ライバルより遅め)

TQ2・・・バッテリー交換し忘れ計測5分持たず

決勝6番手、スタートもたつきケツから2番に。じわじわリズムを作りBRZ(ナッパ氏)をオーバーテイク。ナッパ氏、02アンプで01アンプより非力、呼び出され遠征で準備不足か。NSX(白)をオーバーテイク、さらに先行するRAYBRIG_NSX-GTに2度追いつくも離され後半残り1分ちょい再度喰らいつく。ここが勝負どころとNSXにプレッシャーをかけつつ相手のミスを待つ。21周目にバトル相手のNSXが10.150秒とDead Heatすることでベストラップ更新していた(マイベストラップは、10.259秒)。25周目レースの流れがこちらに動く。第4コーナー(左奥)を回ってライバルNSXがコースフェンス左にヒットしてマシンが宙に舞う。その下をいけぇぇぇぇーと走り抜けます!(瞬間思考コンマ1秒)ここまで引っ張ってくれてごっつあんですw

時同じく第4コーナーでNISSAN_GTR(現在2位)がコーナーで止まっていた。復帰の際に先ほどのNSXが裏返って走行ラインを塞ぎ障害物になっていたのが見えた。操縦横から叫び声が。えぇぇぇー!? この瞬間(コンマ8秒)2台抜き去り4位から2番手になる。レース終了まで残り2周(約20秒)。今度はGTRから追撃されるが逃げ切り辛勝の2位。 3位のGTRとは0.8秒差と僅差だった。さっきまでの接戦相手は、5位(NSX)とは5秒差で25周目のONEミスがなければと悔やまれていた。 このレース制したのはToyota Celica LB Turbo Gr5、バリバリちゃんがPOLE-to-WIN。

 

-メモ-

GTは、大きなミスはなく、マーシャルのお世話にならず、終わってみれば入賞。試合中はレース展開が見えずに終わった感じ。後で計測結果を確認したら悪くなかったよね。

ベストラップ=操縦ミス一歩手前

TSは、ソレ32Rは、使える温度帯少ない? 「ソレ36Rが熱が入った時のグリップ感みたいなものが一つもないんだよな」Boobyさんに言われてそうかもと気付く。使い古しソレ32Rと36Rを北広島からお越しくださったナッパ氏に譲って新しいソレ36R作ることにする。バリバリちゃん曰くアスファルト路面ならtake off のCS27が使えるでと教えてもらった。&、静岡県掛川代表権獲得TRF(トラック)マシン見せてもらった。ワーチャン楽しみ。

新しいモーター!・・・Gforce 17.5T 進角10度ぐらいに。(先週コソ錬でモーターから煙でたのでBoobyさんの17.5Tを譲ってもらった。Gforce 17.5T進角20-30ならストレート早いがインフィールドは、トルク足らないかな?ということで、進角10度にしてみた。特に変わらないかな?  とりあえず今回TQ2のタイムまとまってたので良しとする。

ブラシレスも消耗品・・・磁力が落ちるらしい(ほんとに? バギーでも言われた。

練習用BODY・・・緑BODY(83g)、動きよかったので、そのままレースに使う。フロントウインドウ左下の刻印は、RO-MST-190とある。どこのブランドだろ?

サンワM12S・・・勝負どころで役に立ったかも。M11xより反応良くなったのでもう後戻りできない。