天気良し、(現地へ)
一通り作業が進んだので(何の?)、念のためショルダーグルーをもう一度。前より少しマイルド。 それから、いっそプチショート化してみるのもアリかもしれないと感じている。(何の?)
ギヤ比も見直し。今はピニオン28枚だけど、34枚まで上げてみた。ちょっと無理なスピード。 その間の29〜31枚あたりも試してみたいところ。ライバルマシンよりコンマ5秒は遅い感じがあって、後ろからプレッシャーをかけられるとミスが増える可能性があるので、ここは改善したい。

新しいフロントタイヤ(2WDホイールと4wdのFrontタイヤ
「カクタスフュージョンっぽいVP-PRO の」
プラサーボホーン(18.5)をアルミサーボホーンに、1.5mm長い20mm(ちょっと遊び(ガタ)あるかも・・・青いのアルミサーボホーン )
XB2(2023仕様)は、リアダンパーステーLOW(2024カーペット仕様?)に変更していたので、ショックダンパーの中に詰め物3mm入れて組みなおす「ショックダンパー棒を短くして寄せる作戦」。あとは、少し短いバネ(巻きが少ない?)があればなんちゃって2024仕様に。実際に走らせてみると・・・なんかよくコケるめくれる、ハイサイド?
XRAY XB2 ’24のリヤダンパーステー(ロー)は、ダンパー取り付け位置を従来より4mm低く設計し、ロール特性を改善してコーナリング安定性を高めるための専用パーツ(品番: 323090)です。 [1, 2]特徴と効果
- 低重心化とロール軽減: ダンパー位置が4mm下がることで、車体のロールが抑えられハイグリップ路面でも安定した走りになります。
・・・これは、 オイルが硬い?、バネ硬い? フロントダンパーステーがノーマルだからアンバランス?
!
もしかしてタイヤかも。
まだ新しいフロントタイヤ(2WDホイールと4wdのfrontタイヤ
「カクタスフュージョンっぽいVP-PRO 」 を合体させた、)にショルダーグルーをもう一回塗布する。
少しアンダー気味だがコケにくくなったのでok(角のピンをカットするべきか?悩む 角あるとまぁまぁ強いグリップとハイサイドを得れる)
次回、
FrontダンパーステーLOWは手元にないので
ショックダンパーの中に詰め物1-2mm入れて組みなおす「ショックダンパー棒を短くして寄せる作戦2」 気持ち規制してみる予定(作業時間40分前後、ダンパーオイル一旦抜いて、メンテしつつ組みなおし)
※OMRCのタイルカーペットは、土の地面に直貼りなのでフラットなカーペットではないので 但しここにこだわる必要ないかも・・・
次回その2案、
- フロントスタビ
- アクティブデフ
- REAR側ダンパーオイル40wstか42.5wst
- ショートベース化 REAR側Cハブ廻りシムスペーサー前後入替 ←作業済
- セッティング変更でタイムup(アベレージタイム)を目指す
メモ
(シュマッカーMINIピンSPタイヤ消耗した。新しいタイヤいるけどpin減るの早い、、、そうなるとFront勝ちして巻く、消耗したタイヤは4wdで練習用に)
これからGETするなら・・・ カクタスの方がライフ(ランタイム)あるかも。
持っているけども(2018年組んだカクタス発見、2setはあるので1セットは外側ピンカット)
※REAR側カクタス2セットあればシーズン持つかと・・1セットは外側ピンカットしてみるかな。特にカットしなくても気にならなかったけど、感覚不足?
カクタスタイヤの特徴
- ライフ(ランタイム): ピンの減りが比較的緩やかで、複数パック走行後も性能が落ちにくい。
- 安定感: グリップの抜けが少なく、終始コントローラブルな走行が可能。
- コストパ: レース後半や練習走行でのランニングコストに優れる。