REARはウイング(ハイダウンフォース&Lowダウンフォース(2段カットぐらい))も2枚はいるかも。横の寸法違いもあるけど。
次に4wdもワンエイスリッパーがちゃんと作動しているかも確認・・・XRAY XB4 2022Dモデルに移植しただけでも良い感じ。こちらもRearウイング少し(1段カット)減らしてみた。
REARタイヤは2WDで使った山無し(少な目)でもまぁまあ遊べる。
リアダンパーオイルの番地下げる前にやること。
軽くチェックとRearウイング「ナイロンウイングとカーボン柄」の2枚テスト。
車高は、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保

車高は、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保

車高は、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保

ナイロンウイングは練習用(壊れにくい)
コケなくなったらポリカウイングにする。
さらに後ろカットしていくとどうなるかも試す。
軽量ウイング&カットすると旋回性能upする感じ(わからんけども)
反面、リアのグリップが減るかと。
プチダウンヒルでの抑え(ダウンフォース)も甘くなるといわれている。
風が強い時もカットせよ教わった。
メモ
160AのG2のドライブ周波数24k(最大32k)に変更・・・パンチ感upでジャンプの扱いやすさupしたかも。
シンタニサーキットのに通った頃はRearウイングカットまで気がまわらなかった(ウイングすぐに消耗&壊れたしw)今思えば、Rearウイング2段カットしたら旋回特性up体感できたかも、今更思うのでした。