やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

スタビは外す?

スタビは外す?

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フロントスプール→フロントギアデフほか
適当なバッテリーで走行、
「動画撮影」&簡易スマホLAPチェック

フロントの入り方とケツが出方調整中
5-10周ごとにSETの変更する。
フロントスプールからのギアデフ化してみた・・・違うかも(課金失敗?)
フロントダンパー「スプリング」硬さ変更してみた・・・これはアリ(ハードはイマイチ)
Fダンパー建て位置変更、立てる。上から2個目。
ダンパーオイル番地リアはタミヤ#300に変更。適当。
あとは、前側バンプインプラス1mm増し(計2mm?) これもアリかも。後半の曲がりやすさ。
変わりに フロントトーアウト気味は、ゼロに。 1周目からよくぶつけるので初期の反応を減らす。
あとは、リアのトー角、シム内側1mm→2mm・・・なんか違う。
ならば、うちがわシムスペーサーゼロmm、取り敢えずゼロにする。
REAR側のキャンバー角も調整ー2度、走ると誤差発生&修正、パーツ交換近し。

最後の方でREAR側スタビを外す。
フロントスタビは在庫あればつけるかも。検討中。

TAホボ08R ****セッティングAIメモ****

Ta-08r アスファルト路面 スリッピー 前後 ギアデフ フロントダンパースプリングは硬め B3タイヤ インナースポンジ で滑りやすいアスファルト路面でTA08Rを走らせる場合、


前後のギアデフに柔らかめのオイル(例: フロント50万〜100万番、リヤ3000〜5000番)を使用し、フロントの硬いスプリングとしなやかなB3タイヤ+インナーでトラクション(接地感)を確保するのが基本セッティングです。セッティングのポイントデフ・ダンパー調整

  • フロントデフ: 50万〜100万番程度の高粘度シリコンオイル(またはスプールは避けて重め)で前に進む力を出す。
  • リヤデフ: 3000番〜5000番程度の柔らかめにして旋回性と加速時の蹴り出しを両立。
  • ダンパー(フロント): 硬めのスプリングのまま、オイル番手を少し下げて初期の動きをスムーズにする。

タイヤ・インナー

  • タイヤ (B3): 路面温度やグリップ剤の使用有無に合わせ、接着面や面取りを調整。
  • インナースポンジ: 硬すぎないものを選び、タイヤが路面をしっかり捉えるようにする。

さらにセッティングを詰めるため、教えてください:

  • 現在の前後のデフオイルの番手
  • 使用しているタイヤインナーの種類路面温度・グリップ剤の有無
  • 具体的にどのような挙動(曲がらない、巻く、加速しないなど)に悩んでいますか?

時々巻くのを減らす方法アスファルト路面で「時々巻く(スピンする)」場合、特定の荷重移動やスロットル操作の瞬間にリヤのグリップが抜けています。フロントの硬いスプリングで初期反応が良すぎる(動きが急)か、リヤの路面追従性が不足している可能性が高いです。時々巻く挙動を抑える対策1. フロントの動きを穏やかにする(もっとも効果的)

  • フロントスプリングを柔らかくする: 初期反応を落とし、急な荷重移動を防ぐ。
  • フロントダンパーを寝かせる: ステアリング初期の反応をマイルドにする。
  • リバウンド量を増やす: フロントの下がり(伸び)を増やし、減速時の急な荷重移動を抑える。

2. リヤのグリップ・安定性を高める

  • リヤデフオイルを柔らかくする: 3000番以下(例: 2000番など)に下げ、左右の回転差をスムーズにしてコーナーでの唐突な巻きを防ぐ。
  • リヤのキャンバー角を増やす: コーナリング中のリヤタイヤの接地面積を増やす(2度〜2.5度目安)。
  • リヤアッパーアームのスペーサーを減らす: ロールセンターを下げ、リヤの踏ん張りを強くする。

3. タイヤ・インナーの調整

  • インナーをミディアム〜ソフトにする: インナーが硬すぎると、路面のギャップ(凹凸)で弾かれて唐突に巻く原因になります。

さらにピンポイントな解決策を見つけるため、以下を教えてください:

  • 巻くのはどのタイミングですか?(コーナーの入り口(減速時) / クリッピングポイント付近 / コーナーの出口(立ち上がり加速時)
  • 現在のリヤデフオイルの番手
  • 現在のフロントスプリングの商品名や硬さ(色など)

フロントスプリングはTRFショート青色フロントにタミヤ OP.632 TRFダンパー用ショートスプリング(ハード・青色)を使用している場合、滑りやすいアスファルト路面に対して初期の突っかかりが強すぎる(フロントが勝ちすぎている)状態です。 

TAMIYA, INC.これが原因で、ステアリングを切った瞬間にフロントが急激に反応し、リヤが耐えきれずに「時々巻く」挙動を引き起こしています。今すぐできる効果的な対策を、難易度順に紹介します。スプリングとダンパー位置の調整1. フロントダンパーを寝かせる(一番お手軽)

  • スプリングはそのままで、フロントダンパーの上の取り付け位置を内側に1穴倒してください。
  • ダンパーを寝かせることで、初期のバネの突っかかりがマイルドになり、唐突な巻きが大幅に減ります。 

2. フロントスプリングを柔らかくする(推奨)

  • TA08Rの標準ダンパー(SSBB)であれば、キット付属の大径ショートスプリング(緑・スーパーソフト)に変えるのがベストです。
  • もし従来のTRFショートバネ(小径タイプ)を使い続けたい場合は、青色(ハード)から黄色(ミディアム)や赤色(ソフト)へ落としてください。 TAMIYA, INC. +2

3. リヤの踏ん張りを増やす

  • 現在リヤに何色のバネが付いているかによりますが、フロントを寝かせてもまだ巻く場合は、リヤダンパーを1穴立ててみてください。
  • これによりリヤのロールが抑えられ、横方向の踏ん張りが強くなります。

さらにバランスを取るため、次の情報を教えてください:

  • 現在のリヤスプリングの種類と色
  • 車高(前後のmm数)、または前後のリバウンド量
  • TAMIYA, INC.OP.632 TRFダンパー用ショートスプリング (ハード2本)550円(本体価格500円). 【RCカーの性能アップやセッティングに役立つパーツです】 OP440オンロード仕様ハード…
  • TAMIYA, INC.ツーリングカー ショートタイプスプリングセット (マイカ …2018/06/30 — 【RCカーの性能アップやセッティングに役立つパーツです】 マイカブルーが足下に映えるツーリングカー用のショートタイプスプ…
  • クリッピングポイント付近 / コーナーの出口(立ち上がり加速時))現在のリヤデフオイルの番手「クリッピングポイント付近」から「コーナー出口(立ち上がり加速時)」にかけて巻く現象は、車がロール(傾き)しきった瞬間や、アクセルを開けてリヤに駆動がかかった瞬間にリヤタイヤが横滑りしている状態です。現在のフロントスプリング(TRFショート青=硬い)の影響で、コーナー後半までフロントの旋回力が強く残りすぎている(=リヤのグリップが負けている)こと、そしてリヤデフの作動制限が路面に合っていないことが主な原因です。この挙動を抑え、立ち上がりでしっかり前に進むようにするための具体策です。コーナー後半〜出口の巻きを減らす対策1. リヤデフオイルの番手を調整する(最優先)立ち上がりでの巻きは、デフオイルの硬さが路面に合っていないサインです。
  • リヤが唐突にスライドする場合(デフが硬すぎる)2000番〜3000番に下げてください。左右の回転差がスムーズになり、アクセルを開けたときの唐突なスピンを防げます。
  • 内側のタイヤだけが空転して前に進まない場合(デフが柔らかすぎる): 逆に5000番程度に少し固めて、両輪で均等に路面を蹴らせることで安定するケースもあります。まずは現在の番手から変更してみてください。

2. フロントスプリングとダンパー角度の変更コーナー後半のフロントの「引っかかり」を逃がします。

  • 前回提案の通り、フロントスプリングを黄色(ミディアム)に落とすか、フロントダンパーの上の位置を内側に1穴寝かせてください。
  • これにより、コーナーの奥(クリッピング付近)でのフロントの曲がりが穏やかになり、リヤが追い越してしまう動きを抑えられます。

3. リヤのサスペンション調整

  • リヤアッパーアームのスペーサーを減らす: リヤのアップライト(ハブ)側、またはシャーシ側のアッパーアームの下にあるスペーサーを0.5mm〜1mm減らしてください。キャンバー変化量が増え、ロールした際のリヤの横方向の粘りが強くなります。
  • リヤのトーインを増やす: もし調整可能であれば、リヤのトーインを少し付ける(増やす)ことで、立ち上がり加速時の直進安定性が大幅にアップします。

セッティングをさらに絞り込むため、以下を教えてください:

  • 現在のリヤデフオイルの具体的な番手(例:3000番、1万番など)
  • 現在のリヤスプリングの種類と色(例:TRFショート白、キット標準など)
  • 走行しているのはハイグリップなサーキットですか?それとも特設会場やパーキングロットのような低グリップ路面ですか?

スタビライザーのセッティング方針1. まずは「前後とも外す」を試す(推奨)

  • 理由: スタビを外すと車がしっかりロールするようになり、外側のタイヤにじわっと荷重が乗るため、スリッピーな路面でもリヤの粘り(横グリップ)が引き出せます。
  • 立ち上がりで巻く症状が出ている場合、特にリヤのスタビを外すことで、コーナー出口での唐突な巻き込みが大幅に改善されます。

2. どうしてもロールが大きすぎて動きが重い場合スタビを外して「巻きは減ったけれど、車の動きがモッサリして軽快さがない」と感じる場合は、以下の組み合わせで装着してください。

  • フロント: ソフト(赤)またはミディアム(黄)
    • フロントに少し効かせることで、ステアリング初期の過度な引っかかりを抑え、リヤを破綻しにくくします。
  • リヤ: なし(外す) または 一番柔らかいソフト(赤)
    • リヤは極力スタビを効かせず、サスペンションを左右独立してしっかり動かすことで、加速時のトラクションと横グリップを確保します。

スタビライザーを外す(または緩める)ことでリヤの接地感は上がります。この変更を踏まえて、次のステップに向けて教えてください。

  • 現在、すでにスタビライザーは装着されていますか?(もし装着しているなら何色ですか?)
  • スタビを外した(または柔らかくした)場合、ロールが大きすぎて運動性能が落ちたと感じますか?

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AIとBoobyさんのダブルコーチングでマシンの安定感up、コース右セクターの小回りしやすいマシン作り中。

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