前回 (ステアリングリンケージ部分) 2本をチタンターンバックル化し取説通り「左右キッチリ40mm」結果左右差異がなくなり
これだけでもストレート安定性upした 。
もし。
他のターンバックルシャフトも交換したらアライメント修正できるかも。
昨日イチのタイムを更新するチャンスw

つまんない作業?ですが、コース代払っているので真っ直ぐ尚且つキッチリ曲がるマシン作りした方がマシンも壊さないと。マシン手に入れた時に一度バラして組みなおす・・・そんな人間になりたいところですw
ということで、シャンピニオンの魔女を見ながらのながら作業(のべ120分)
アジャスターはそのままターンバックルシャフトだけ「4本」交換しつつ
キッチリ 数値だけ取説通りに組なおします。
2本変えただけでもフィーリングUPしたし。
メモ
ターンバックルシャフトをチタン化&アライメント修正し
コーナーリングも直進安定性upする予感大。
タイムupとアベレージタイムupを期待。
次回楽しみ。
リア左右が キャンバー角ズレあったりターンバックルシャフト長さにバラツキある時は一度見直したら。何か間違っているかも。
鉄ターンバックルシャフトは予備スペアに回す。
次回は、スリッパーとボールデフのメンテ予
16秒台見えてきたかw