やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

2008年

バギーチャンプのバンパーガードを自作する

バンパーガードは当時700円ほどで販売していたが
オークションでは3000円以上も付いたりする。(当時プラ製だし暴走した時に壊れたんだよな~)
バギーチャンプれすとあ(壊れたバンパーガード)
そこで今回は、アルミで作ることにした。
アルミとアルミパイプどっちがいいか迷ったが
アルミパイプの方が軽かったので今回はアルミパイプを購入・・・値段298円
早速曲げる。どうするか・・・原始的に手で曲げて、足で踏んで曲げて
適当にまず、やってみる。
接続部分は、ドリルで加工して取り付けてみた。
まー、個人的には、バンパガードというよりマシンの持ち手(取っ手)が付いたのでそれでも感謝する。
最終的に、もう少し考えたい。
アンテナの取り付け穴を作るか作らないか・・・ドリルで加工すると
せっかくの頑丈さ減りそう・・・躊躇する。
アルミパイプよりアルミスティックのほうが良かったかも(どうだろう)
下から上に向かって部分のアルミパイプの穴が確認できると思うが
この穴を塞ぐ必要もあるかもしれない。
とかいろいろ考え中。
バギーチャンプれすとあ(バンパーガードをアルミパイプで作る)
バギーチャンプれすとあ(バンパーガードをアルミパイプで作る。その2)
なるほど、さきほど、Boobyさんとこでバギーチャンプのオイルダンパーの作り方を確認してきました。この系はピストン棒を縮めて上蓋を閉めるんですよ。
(バギーチャンプの説明書の通りで合ってます)
そうなんだ。そうなんだ。へー。
他には、フタバのサーボの金属ギアは、2.5mmのビスをいただいたのですが
六角系ネジのタイプでした。
金属(メタル)ギアは緩むこともあるので、+ドライバー系のネジよりイザのとき扱いやすいよ~
(へーーー)
あと、パジェロは雪中向きじゃないね、圧雪ならいいけど、シャーシ裏のプロペラシャフトに雪が付着したりするし、シャーシ裏はツルツルがよろしいようです。
(へーーー)
あと、DF-02用のホイールと
バギーチャンプに使えそうな古いホイール(ベアリングを2つ左右にはめれるタイプ)あげるわぁ 
DF-02はスパイヤーというタイヤを買いましょう。
あと、ミニッツ用単4ソケットも持っていって~
翌日、
バギーチャンプのバンパーガードを固定する作業に入る。
アルミパイプは6MMサイズなので2mmの穴に2.5mmのビスが良いかな
2.5mmの穴に3mmのビスだとアルミパイプに将来亀裂が入るかななどちょこっと気にしつつ
穴あけ作業開始する。筒上のもの穴開けすると、滑って開けにくいよー。
1番小さいドリルで穴あけして次に本当に開けたい大きさのドリルで「ウィーン」と開けるとマシ。
すると出来上がり。
次にネジは、2.5mmビスだったが、長さが少し足りないと思い
結局3mmの長さ20mmはあるかな。その長いネジ先をアルミパイプの穴に差し込んで固定する感じにしてみた。
個人的には強度を含めて大満足。あとは・・・
バギーチャンプれすとあ(バンパーガードをアルミパイプで作る。その3)
アンテナの取り付けはどないしよう

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雪を巻き上げながら爆走してみる・・・DF-02

前回オフロードサーキット行く準備していたマシンDF-02をちょっこっと水対策して
雪中対応してみました。
中身が借り物のアンプが入っているので壊さないようにしないと
アンプの置き方をさぐる。キッチンから皿を洗うスポンジをカットして
サーボ、アンプ、モーターの隙間を埋めてみた。
本日の
路面は圧雪+軽く積もっている。
さぁ、走らせて見よう・・あれ?軽く積もった場所では埋まるよ。
硬い路面で再スタート。
爆走っ!
おーーーっ雪煙を上げながら4WD独特コーナーリングだよ。
ナイスッ(かっこえーーーがな)
モーターは新品の15ターンを使う。
2から3回軽く試走してボディ内の雪対策を確認。
フロントステアリングアームの隙間に雪が貯まるがなかなか雪対策できてるかも!
フロントステアリング付近もスポンジでガードする。
外でやっている分は雪がとけないのでかなりスポンジが有効な方法では?
(実際にそう教わったよ)。
さらに、ペイント用マスキング+養生テープでフロントサーボを覆うようにする。
スポンジ
マスキング養生テープ
アンプは高い所へ(濡れない様に)
再試走2回目
その前に、先ほどはステアリング左にきると右に曲がったので
プロポの説明書見ながら操作する。高機能プロポは扱いがわかりにくいのでね
これでよいかなと思いマシンの電源を入れると急にマシンがバック開始しだした。
ぬおぉーっ(一回目の雪が付着したものがタイヤが空転したこと、飛び散った。
パソコンやら顔やら眼にまでかかったころ何とか電源をカットした。
あっちか・・・リバースの解除することはしたがステアリングではなかったんだ。
さいど、プロポを設定して事なきを得た。
DF-02 
爆走開始。雪煙がシブイよー! 4輪ドリフトもシブイよー! 
ラジコン・オフロードバギー新世界だよー!
「雪中レースもおもろいよ」と言われても初めはピントこなかった。
(寒そうー)誰もが思うだろう。
スキーを初めてやっとき、スノボーを初めてうまくできたとき
同じように「またやりたい」と思ったりするのと同じように
雪中RCバギー(ラリー)レース・・・・楽しそう!なのだ。
さて、
5-10分したところで再度マシン内の雪チェックする。
ステアリングアーム付近に入り込むがこれくらいなら許される範囲でなかろうか。
今後の課題は、雪中した後のマシンを室内に持ち込む時に雪解け水による2次災害で
電子部品(サーボ、アンプ、モータ)を壊さないようにしなアカンよね
(借り物だし(汗;)
次なる目標は、雪中&3連ジャンプだよーなぁ[:ゆき:]
//気づきメモ//
雪なんで、水没以外のトラブルではマシンが壊れることも少ないかも。防水アンプも視野に入れてみるかな
モーターは23-13ターンなら爆走できると思いますよ♪
マシンは4WDの方は扱いやすそう♪
ショックのオイルは#100など超やわらかセッテイングだそうですよ
バネもかな?
2400mAhニッケル水素でもそこそこパワフルでしたよ
後日、DF-02を雪中レースに詳しいBoobyさんとこにて、持ち込み指導を受ける。
「このスポンジで囲む方法はダメですね~」
「アンプの上に1滴の水が落ちてもアウトなんですよね、中のトランジスタが壊れて暴走したり、
今度使うときに、いきなり暴走したりとか
実際、走行終了させる時にマシンの電源を切るでしょ?このとき問題ごとが発生しますよ
マシンが大丈夫か覗き込むときに、頭についてた雪の粒がタマタマ、アンプの上に落ちたりしたら・・・死亡とか。
例えば、フタバのMC-330CRも金属金具の放熱板が出てるでしょ?このタイプはヤバイですね~かなり走った後に暑くなっている時に、隙間に1粒の水滴が入ったりすると・・・死亡。ですから、市販でラバーブーツというものがあるのでそういうの使ってみましょう。あとは、ゴム系入れ物とかね。キーエンスのはプラで囲まれていいますねこれらは多少マシですけど、油断はできませんよー。
 

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