やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

E-MAIL. info★tt-01.com ★を@に変更してください

【RC魂+】

博物館RCレース

‘26第2戦 オフロードレース


OMRCオフロードレース’26第2戦Buggy4WD決勝Aメイン
https://youtu.be/dzOovK9cuXc?si=UzFcfimWeguIDes3

Buggy&Rally
3カテフル参戦、予選3分*2回、決勝は5分で5分持たないかも人間の方が。
第一ヒートのガチ勢に組分けされて予選から周回遅れなることしばしばうまくトップに道を譲りmyタイムを出す感じ。 前日も練習したけどやっぱり、本番はスピード領域が違う。無理しているのでミスも誘発する。タイヤ他、1戦目と同じ・・・そのまま。4wdのバッテリーがもうちょいだったかも。

写真左からXB2、PTG2R、XB4

なんでコケないであんなに早く走れるのが意味わからんほどレベチ。まぁそれは置いといて2WD決勝Bメイン(勝ち上り枠、1人)のは、2番手が攻めずコケ待ちしてくれたおかげ。何でかけっこう突っつかれた、スピード足らないのかと思ったらプロポ側で気持ちパワー絞っていたヨ「96%→100%」に変更して勝ち上がり決勝Aメインに繋ぐ。後ほど映像見ながらいろいろ検証(反省?)したいです。
Savoring(受け止める 味わう 堪能する)・・・最後の味付けでボディで曲げるって言ってて。たまたまボディ2種類(人工芝とダート用)持ってて違いわかるか試していて・・・弱アンダー「マイルドなフロントタイヤ」をそのまま使いつつ、あとほんの少しボディ変更で曲がったらいいかもって思って、少し合点、目から鱗、ボディは味付けなんだって一瞬で学んだ。今までそういうシチュエーション仮にあっても予備ボディ用意してないからSavoringできないよね。
Savoring the moment(その瞬間を味わい尽くす)


最後にやらかしたこともイイネタになったかも。


ラリー決勝はテーブルトップなめる予定が周回遅れになってぜんぜん順位上がらず、無理しないと状況がかんばしくないのでテーブルトップジャンプするもミス連発&攻めれば転がるヤリスボディでは難しい・・。次回のボディも考えるリア側のモアグリップも検討中(リアにNEWタイヤとかw 前日に走りすぎタイヤ「摩耗」使った説もある)。4wdは、タイム短縮する方法より練習してないからする機会を増やすとこからか。久しぶりにドツボにはまった感じ。

ラリー・・・ジャンプせずなめるマシン「ランチャボディマシン」は、車高低め、いっぱいジャンプするマシン「スバルインプボディマシン」は車高高めだったよ。なるほどな。

OMRCオフロードレース’26第1戦Buggy 4WD決勝Aメイン

OMRCオフロードレース’26第1戦Buggy4WD決勝Aメイン

今回ポール獲得のベストラップ「08.”957 」

No.2Aメイン       R1 18L: 03 ’06.”778     R2 16L: 03 ’08.”052     R1 ’09.”408

2番手スタート、モナコGPみたいな狭い道で抜きどころがないので、決勝グリッドはかなり重要。
しかし、2回転んで万事休す。2回転ぶと周回遅れになって道を譲る&自分のレースができなくなるのだ。
ワンエイ スリッパーからセンターギアデフに変更してみた。(よくわからんけども)


コンマ451も差があるのでしょうか?
次回も精進するのみなのだ。

メモ
コントロールするのは自分とマシン。他人はコントロールできないのだ。
マーシャル担当もおっさん化してて素早く動けないのだ。タイヤも空転注意なのだ。