やり残しラジコンカー入門

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【RC魂+】

F104W

博物館、第5戦

前日まで雲行き怪しく中止も囁かれた。当日朝8時も雨でした。雨雲レーダーによると、現地昼前には晴れるだろうとなり行くことにしましたw

F1、GT、TSの3カテゴリ参加。

F1ブラシレス化になるも平凡なタイム(Q1)何だろう? Q2は、10周でリタイヤ、サーボフォン壊れる、原因は、ネジ紛失。6mmボタンビスとスペーサー使い修理。かぎりぎり決勝へ間に合った。 決勝は、2番手まで上がったが、またしてもステアリング壊れてリタイヤ。詳しくは、サーボフォンのピロボールネジ脱落によるもの。(整備不良で コース上で迷惑かけたかも)

ピニオン1-3枚大きくしたい。25T(枚)から26Tもしくは、28T 30T。

トップ連中と1周1秒差(ブラシレス化でさらに差が広がった?)

ステアリングネジゆるむ

GT、予選Q1で19周カウントするもQ2は、バッテリーパンチ感なくイマイチな結果に。決勝は、5番手スタート。8周目で3番手まで追い上げるもこちらも9周辺りでノイズ&パワーロスが出始めた。 10周でリタイヤ 。 前日メンテしたところのネジ紛失。スーパー固定ネジもゆるんでいた。

タミヤ03アンプ+NEWバッテリー使用(Q1)はボチボチ。

TSツーリングは、路面温度が上がらずみんなタイヤ選択に迷いがあったようです。Q1、HPI33R Q2、決勝は、ソレ36。←2周グリップせず。

 決勝、中盤から後半グリップ安定するも前方に巻き気味のマシンが道を塞ぐ。中々パス出来ず。そのまま終了。借り物のバッテリー使用。忘れたのに参加できてラッキーw

メモ)


F1、GT、TSの3カテゴリの中で熱量が高いF1パーツを後日物色。 タミヤ 04ピニオン 〜29T ”スチール”を手配するのだった。

今シーズンのお楽しみ抽選会でボディマウントメンバー(前OP-1782・後
OP-1783 )GET。

ラッキーで締めくくるのでした。

ステアリング、ターンバックルアルミ↓

次回までに、「417x」と「F104Wボンバー」をブルーチタンのターンバックルシャフトに変更へ。

F1 F104 (TB40011)チームボンバーシャーシ

ココ(博物館)現時点での決まりごとは、レギュで「540モーター」を必ず使用すること。 なもんで、F104 (TB40011)チームボンバーシャーシを手に入れてメカの積みなおし。お蔵入りのほぼノーマルF104Wをなんとなく走りそうなボンバーシャーシに変更する。こちらもボンバー化。 

その他F1レギュについてですがモーター 直結ダメ、ギボシ接続で。ジャイロOK。タミヤパーツ以外の社外品もOK タイヤも。 シミズ ZEN、、、とかもOK。ピニオン枚数、何枚でもOK バッテリー問わず(リフェよりLIPOが有利かと)。リフェは、出だしまったりしすぎ。 そうなると、LIPO標準(角型)or 俵型 ショトートリポ。となり、ジャイロスペース欲しいと「ショートリポ」となりますがこのボンバーシャーシは、標準リポで近い将来ジャイロも受信機の横に置けそうです。

角型リポ(ノーマル)標準を使うということで、グラステープで止めることになりそう。アッパーデッキの一部をタミヤVER2PROのピッチングダンパーマウント前側アッパー部分を使用するとバッテリー出し入れしやすいかも。

現在の仕様

サーボ サンワSDX-801(デジタル)
前足F103リンクサス(ワイド使用)
320Aリポ対応の格安アンプ
角型リポ(ノーマル)Gforce カタパルトR 3300 mAh (199g)
540モーター

F103用カナードリヤバットマンディフューザー (TRG?)で見た目UP


F103用カナードリヤ・バットマンディフューザー


最後にタイヤの選択をどうするか、たぶんスポンジタイヤ。

メモ)タイヤ選びは、再現性があるもの。いつでも買えるもの。販売終了、限定ものは注意。とアドバイスをもらった。リヤタイヤが限定もので次どうするの?となったのだ。

(5000mAh(about 300g) オーバーは、重そうなので目安200グラムのバッテリーでリアに加重におもり要らず?)。

TB40011 にショトートリポを積むには、ほかにアイディアが必要そう(現行品のシャーシを買うとシャーシに皿穴が開いてて解決することが多いがそこは少し古いのでw  現行品は、TB40035 F104用 TB-F1WSメインシャシー(2.5㎜)
TB-F1WS MAIN CHASSIS(2.5㎜)for F104