やり残しラジコンカー

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SXX ストックスペック コンペティション

無印のホビーウイングモドキから載せ替え。
無印のは、止まると一瞬反応しない(コンマ5秒ほど)、センサーケーブルの問題かそれともセンサー無しで走らせるか、そんな矢先にゲットしたSXX。

メカ載せ替えしてESC(アンプ)セッティングもした。 2-3回セッテイングして気が付く。

あれれ? リバース(バック)がない?

この時代のは、リバースなしなのかな。それと、センサーケーブルも接続しないとモーターが反応しない。

ホビーウイングモドキのNブレーキングは普通に良かった。
SXXはどうだろう、少しだけ1段階設定する。たぶん5-10%ぐらい。

ブースト設定
手元(XRAY T4’15)のモーターは進角調整できないのでアンプ側でブースト調整できるからギア比とブースト調整でフィーリングUPできるかも。

ローカルルールでは10.5T+リフェ仕様は、ブースト触ってもレギュOKだった。

次にボディどうするか・・・手持ちボディはもうね全部ワレまくっててあかん。さぁどうするか。

オランダGP 決勝

母国開催となったポールスタートのフェルスタッペン対チーム戦略で阻みたいメルセデス陣営(ハミルトンとボッタス)ペレスは、ピットスタートから。

先にタイヤ交換した2番手のハミルトンに合わせて1番を走るタッペンもタイヤ交換。お互いミディアムで復帰。そのあとコースには、ハード?を選択したボッタスは、タッペンの足止め用にコースに残してタイヤ交換後のタッペンを少しでも足止めしてハミルトンが抜く作戦。あまり上手く機能しなかったのかハミルトンは、少しタッペンから離れてしまった。

2回目の交換後(42周目?/72)、ミディアムのハミルトンとハードのタッペンでタイヤの消耗戦。ハミルトンがプッシュする間、タッペンもプッシュするしかない。残り10周を残しハミルトンはプッシュできない状態3から4秒離れていった。同時にタッペンのハードタイヤも左側2本が残り残量10%(ハードなのにもうもたない?)タッペンははたしてチェッカーまでタイヤが持つのか?

そんな感じだったんだけど、

暫定結果
タッペン
ハミルトン
ボッタスガスリー
ルクーレール
アロンソ
サインツ
ペレス
オコン
ノリス

ほか


今季5度目の2位ハミルトン

フェルスタッペンは、7度目の勝利
チャンピンシップリーダーに返り咲き。

ガスリーは、4番手でフェラーリらの前でフィニッシュ。ツノダは、中盤でPU調子悪くリタイヤ。

2台のフェラーリの間にアロンソが食い込む。

ペレスは、ドライバーオブザデイ。

次回はモンツァ

タッペンは、3連勝あるか?