ちょい気になっていたヤツですが、特に新しいわけでもないし、噂の商品でもないのでスルーするのが吉かもw ココら触るとトリム廻りから調整必要。現場で交換したら1パック分走り込み出来なくなった。


ハイトルクサーボセイバーは使い過ぎたらガタでるので、アルミダイレクトサーボホーンに変更した。アルミダイレクトサーボフォーンでぶつけるとサーボ内ギアが壊れやすいので、、、カーボンサーボホ-ン(とりおん、 KO)って言うのをgetしてみた。とりあえず。
バギーで使って見てから、オンロード「ツーリングカー」とかでも使うかも?
GTクラスにも使ってみるか。(ローカルレギュでは、タミヤ以外の頑丈な社外パーツへの変更はありだったりもするw)
2個しかないので当分バギーで。アルミダイレクトサーボフォーンぐらついて交換。もう一台は1個プラのダイレクトサーボフォーンだった。
当分バギーのみで。カーボンサーボホーンプレートには長さに種類がある。
気持ち長いのを1号機に。KOの16.5mmを2号機にフィーリングの違いも感じれればラッキーかも。
メモ
ウマイ人らはアルミダイレクトサーボがクランプ式でも昔のようにファイナルギアのネジ穴に1本入れているハズ。だから緩んだりギアなめたりしないハズ。
ところでサーボホーンの長さ、長いのと短いのどっちが良いのか。
長い方が切り返しが早いと。長い方がプロ好みかも。
アルミステアリングリンケージに比べると
プラのステアリングリンケージは、 「反応だるさ」がある。
つじつま合わせで 長い方が切り返しも早くなる。
サーボスピードがちょい遅い時も長い方でつじつま合わせができるかも思った。
ツーリングとかに 長い方が 良いとメーカーが。
もっと長いカーボンサーボホーンプレート20mmとか別売りもある。
無駄?に課金中。のべ5000円
スペアのカーボンサーボホーンプレート少しGET。
長いのじゃない、、、。
