ショートLIPOアダプターで 12秒前半のアベレージで走りたい。と言うことは
11秒台で走る必要・・・これはもうちょっとかかる。
次に、、、
GTクラスの模擬予選&レース、ベストタイム13.76で average 14.055
最終コーナーでゴスってマシン止まるぐらいゴスってあとはまとめた。結果ベストは普通だけど、平均値(アベレージ)Lap でコンマ3以内は、今日は、上出来^^ これは、Bメイン勝ち上がりタイムもしくは、Aメイン入るかも・・・ノーミスならAメイン確定かも。ノーミス13秒台で走りたい。いや走らなければだめなのだ。ココのBメイン楽しいけども。ということで、ベストラップがあとコンマ2秒(13.5秒台)早く走れならアベレージタイムも自ずと13秒台入りするはず。(路面温度、バッテリー、タイヤ、ESCの設定、マシンセッテイング、走らせ方etc.. 細部の設定見つめなおす)
おさらい
コーナフェンス(鉄板)にコスる・・・コンマ1秒ロスト(GTクラス距離で約70cm)
エイペックス(クリッピングポイント)で見誤りゴスる(止まるようなミス)と1秒前後ロスト (GTクラスなら距離で約7m離され、また、後続車には、接近&オーバーテイクされる)
ベストラップの次のベストタイムからコンマ3秒以内にアベレージまとめよ。
( 例:ベスト13.5秒、2番手ベストタイム13.6秒ならアベレージタイムは、13.9秒で、コンマ3秒以内にまとめる。ベストはマグレと考える)
このルール 「目指すべき場所」 はバギーにも適用。←バギーしてた時に教わった。
前走車を抜く時のライン RCバトル
RCツーリングカーで前走者を抜く時は、相手の内側(イン側)に入り、コーナーの立ち上がり加速を利用してスムーズに抜くのが原則です。直前で急にラインを変えると接触の危険があるため、抜くと判断したら早めにラインを変えましょう。詳しいポイントや注意点は以下の通りです。 [1]追い抜きの基本ライン
- イン側(内側)の選択:原則として相手のイン側に飛び込み、クリッピングポイントを小さく回ります。
- 立ち上がり重視:インを突く際はオーバースピードに注意し、しっかり減速してコーナー出口(立ち上がり)で素早く加速して前に出ます。
- 直線の活用:十分なスピード差がある場合は、危険なコーナー手前を避け、ストレート(直線)で安全に抜き去るのが最も確実です。 [1]
安全に抜くためのコツ
- 早めの意思表示:相手の直後ぴったりに張り付いてから急に動くのではなく、抜くスペースやラインを早めに変えて存在をアピールします。
- 無理な突っ込みをしない:隙間がない状態で無理にインをこじ開けると、お互いにクラッシュして走行不能になるリスクが高まります。
- マナーを意識:練習走行やレースでは、相手のマシンを弾き飛ばさないクリーンなパッシングを心がけましょう。詳しいマナーはタミヤRCスタートガイドも参考になります。 [1, 2]

