やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

雑記(メモ

アソシ(RC10B7)ESC_Settings

アソシ B7 (未使用・組み立て品をGET。 3か月ほど盆栽状態だった)
OP 装着メモ
FTフロントカーボンサスアーム&ハブ、ナックル
FTリアカーボンサスアーム
FTカーボントッププレート、ボールスタッドマウント
FTカーボンギアボックス(5ギア)
※もし3ギアに変更するとサスマウントも変更するタイプ?
スタビ装着キット標準
スパーちょっと大きいキット標準?
サーボマウント(プラのコの字型)軽量化?
(XB2のサーボマウントとは取り付け穴位置がズレて流用はできなさそう)

OMRCレースのタイルカーペット用に投入予定(初めからスタビ装着者の方が後課金が減ると思われる、あとスプリングも硬めが欲しい気がする)

  • 前後スプリングがパープルっぽいキット標準なのか(謎 取説とスプリング色が)?
  • フロント(44mm)
  • ・ホワイト:3.3ib/in:7.25T
  • ・グレー:3.4ib/in:7.00T
  • ・ブルー:3.6ib/in:6.75T  
  • ・イエロー:3.8ib/in:6.50T
  • ・レッド:4.0ib/in:6.25T
  • ・オレンジ:4.3ib/in:6.00T
  • ・パープル:4.6ib/in:5.75T ←コレ
  • リヤ(61mm)
  • ・グリーン:1.8ib/in:11.50T
  • ・ホワイト:1.9ib/in:11.00T
  • ・グレー:2.0ib/in:10.50T
  • ・ブルー:2.2ib/in:10.00T  
  • ・イエロー:2.3ib/in:9.50T
  • パープル  ←コレ(謎?
  • AS91959 13mmリヤショックスプリング【パープル/2.6lb/in・L61・8.75T・1.2D】

RC10B7
RC10B7・・・メカ載せ中。メカはXB2(去年12月から今年3月までクレイ路面用メインで使った、2021Dのダート仕様&クレイ路面用のマシンからメカ類を移植 )
ボディ未だ未塗装、どうする?
ブレーキ類(XB2 1号機からメカを移植,
メカ類下ろしする前に)ココらは適当で、正解?は現地で教わることにする。
アソシ B7の動画なかなか興味深い

PWMドライブ周波数の設定は2k←(マイルドなんじゃ?)
パンチ感up調整中に、1Kか32Kどっちの数値だったか、迷子になる。

ドライブ周波数
ドライブ周波数24k「強いパンチ感」に設定
「8kHz〜16kHz」ぐらいに設定されていた気がするのを24KでSAVE。

「初期値の16kHz」を基準に、ハイグリップなタイルでは「24kHz〜32kHz」の高め、人工芝では「8kHz〜16kHz」の中〜低めに調整するとトラクションが安定します。


初期値の16kHz」を基準に、ハイグリップなタイルでは「24kHz〜32kHz」の高め、人工芝では「8kHz〜16kHz」の中〜低めに調整するとトラクションが安定します。

数値の意味: 値を小さく(低く)するとスロットル初期の立ち上がりが滑らかになり、値を大きく(高く)するとダイレクトで鋭いレスポンス(強いパンチ)になります。

https://www.hobbywingdirect.com/collections/xr10-pro-g2s-series

次回は、オンロードですw

着々と前準備を進めていく。
次回(来月(9月の1発目))は、オンロードですw
気持ちの整理がつかないけども切り替えていきます。
(今、左足にも日光湿疹できてる)
(リアの空力特性の基準?とするものとして、早ツー用として初購入かも) ちゃんと翼端板(サイドダム)入り。普段はボディ付属のウイング利用しててあまりにもペラなウイングってどうなんだろうと思ったわけです。

ごくらくウイングライトウエイト
B7-GW40LA ・・・0.5mm厚
ごくらくウイング4.0の素材を薄いものに変更し、軽量化を施したライトウエイト仕様。標準のごくらくウイングと同形状ですが、素材強度や重量の違いによりダウンフォースが減り、旋回性が高い。特にツーリングカーのストックカテゴリーなどで、リヤトラクションよりも運動性能が要求される場面などで有効です。付属するサイドダムも軽量タイプです。


ソレックス36R、GETインナー検討中。
来月、36R使う? もう微妙。お盆過ぎるとストーブのCM流れるし。
それでも準備はしとく感じ。次に、GTクラス用LIFEバッテリーGET

しかし、
あかん。まだ頭の中がオフロードで熱中症w
4wdのフロントタイヤも準備かも。結局前後のバランスもあるんで
フロントは、カクタスフュージョン・カクタス、フュージョンっぽいヤツですかね。

ちょっと宝物庫見てくるw

カクタスEVO(VP-PRO)
カクタスTRAX EVO (VP-PRO)発見

(なんかちょっとタイルカーペット向けじゃなさそう?)

VP-PRO製「Cactus Evo(カクタスエボ)」および「Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ)」は、1/10オフロードバギー向けの高性能モールドインナー付きタイヤです。粘土質や浮き砂、低グリップ路面など、コンディションに合わせてM3(ソフト)やM4(スーパーソフト等)などのコンパウンドが用意されています。

Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ):

  • カクタスエボよりもタイヤハイト(帽子の高さ)を高めに設定。
  • 鋭さはマイルドになるものの、よりローグリップな路面でコントローラブルな特性を発揮。

カーペット専用タイヤを使う(強く推奨) カーペット専用タイヤは、細かく硬いピンがびっしり生えており、カーペットの繊維にガッチリ食い込むように作られています。

  • Schumacher(シューマッハ): カクタス(※VP-PROではなく本家Schumacherの「Cactus」や「Cactus Fusion」)、もしくは「Mezzo」などが世界的な定番です。
  • JConcepts(ジェイコンセプト): 「Fuzz Bite」や「Swaggers スワッガー 4WDフロントタイヤ」などがカーペットで猛烈なグリップを発揮します。
  • G-FORCE(ジーフォース): 手軽に入手できるG-FORCE カーペットエディションなども扱いやすくおすすめです。

JAN: 4580416471114
GOP111 4WD Front Buggy Tyre Carpet Edition

うーん、とりあえず、スペアのマシン準備。
この前のマシンは少しメンテする予定。代わりに、

XB4(2022D) 
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様
XB4(2022D)
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様

もともとダート仕様に標準装備されてなかったので
2024C「カーペット仕様」から移植した気がする。 そのままでもよく走るので無駄ことやっていた気がする。

(手持ちの2024カーペット仕様より軽量化してないのでなんか重いってわかる)
あと、モーターFANも必要かも。 ESCの設定はタイルカーペット仕様っぽく

drive周波数はパンチ感強めで2k(数値大きいとパンチ感up)。
MAXーBrake85%_etcあとは適当。
モーターFAN ← 搭載済

XRAY 364101# 【XB4】 One-Way Slipper Clutch Set
独自のマルチ調整式スリッパーワンウェイクラッチは、調整可能な中央スリッパークラッチによる2-in-1機能を備え、車両のオンパワーハンドリングを制御します。また、調整可能なフロントワンウェイスリッパーは、加速時にフロントエンドをロックし、オフパワーハンドリングを調整することで、着地時や高速ブレーキ時の車両の扱いやすさに影響を与え、コーナー進入時のトラクションロールを防ぎます。軽量アウトドライブにより、ワンウェイスリッパークラッチ全体の重量が軽減されます。

ーー原文ーー

Unique Multi-Adjustable Slipper One-way Clutch features 2-in-1 functionality with the adjustable central slipper clutch, controlling the on-power handling of the car, and adjustable front One-way Slipper to lock-in the front end under acceleration and to adjust slipper off-power handling which influences how easy the car is on landing and under high-speed braking as well prevents traction roll at corner entry.


Lightweight outdrives reduce the overall weight of the one-way slipper clutch. The well-proven slipper clutch function is retained from previous versions.
ーー 原文ーー
センターのスリッパークラッチとフロントワンウェイ機能を組み合わせた特殊な2-in-1構造を持ち、加速時のトラクション向上やジャンプ着地、ブレーキング時の挙動を調整できます。


XRAYの1/10電動4WDバギー「XB4」シリーズに採用されているワンウェイ・スリッパークラッチ(One-Way Slipper Clutch)は、加速時のダイレクトなトラクションと、ギャップ吸収性や前方向への推進力を高めるために設計された特殊なセンター駆動パーツです。

特徴と効果

  • トラクションの向上: 加速時に前輪側へロスなくパワーを伝え、前方向への蹴り出しを強くします。
  • 挙動の安定: ブレーキング時のノーズダイブ(前のめり)を抑え、コーナー進入やジャンプ着地時の安定性を高めます。
  • 路面追従性: ギャップの多い路面でもスムーズな走りを実現します。

注意点

  • カーペット路面やハイグリップ路面で好んで使われる一方、組み立てやスパーギヤ交換などのメンテナンスには正確な調整と慣れが必要です。