やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

雑記(メモ

AX01、KR10 ラリーシャーシ

ちょとつ冒険してみた。AX01ラリーシャーシ。opナンバー1取り扱い。
全然走っていたんでRCチキチキなyoutube映像見てget。

スリッパー(スリッパーパッド小さめ)とりあえずガン締めする予(13.5Tならあった方が良い?)
リアのドッグボーン 55mm?なんだね。
ギアデフ 金属ベベル(オイル封入式? まだ謎)


(実売19800-)とTT-02とかに似ているので部品流用も可能?
シャーシ剛性は、エントリーモデル上位のカーボンナイロンシャーシ?
マジ頑丈、ネジ込みもハードでバギー用みたいの硬さ。540モータ、13.5T等+LIPO仕様でも問題なさそう(まだわからんけど)。
つい最近TRF421で、1ゲキでナックル粉砕してたのみたけどそれよりは全然頑丈そうに見える。こちら部品予備無いんでほどほどに試運転してみるよ。そのうち。

エントリーモデルでこのフロントスキッド角とキャスター角
ラリーシャーシ「AX01」・・・ドイツの開発チームヤバイかも(デフォしかない、いじれない)だけど、
そこがRallyシャーシとしてちゃんと主張しているのだ。
博物館RCは、テーブルトップ越えのジャンプもある。なめても良いがたまに飛びたい時に
ジャンプ&着地の安定姿勢に必要なのだ。いなすというか受け止める感じ。
ドイツのメーカーらしさの頑丈さとRCラリー等の知見からの設計が感じ取れる。

ぱっとみ気に入ったのは、シャーシにKICK-UP(スキッド角)があること。
幅(ワイドトレッド)&ワイドBODYで200MM(一回り大きい。)
ワイドトレッドでコケにくいスピンも減る「レース動画見た感じで」。
ボディ・・・タミヤボディは幅足らないのでアルミハブ調整したらなんとか?はいらぬ心配として、、、あと、アルミダンパー、スリッパ―搭載。
と、バッテリーサイズも選択可能。
走らせてみたい。PTGとAX01、多分PTGの方がセット出ししてあるから有利かも。 メカ類はあまりもので一旦構成する予定。
※ワイドトレッド=マイルド(曲がらない&曲がり足りないこともある)


次にkillerbodyのMARS(火星)KR10
こちらもラリーシャーシ。4.3°のシャーシサイドアングル設計
カーボン混入高強度ナイロン、シャーシ前後に金属プレートで補強。アルミダンパー。スリッパーは無しっぽい。
パッと見てKICK-UPなさそうだけど、なんかいいかも。Cハブと、キャスター角で調整可能程度かも。
TT-02改造するよりよく走りそう。KR10は、あまりバギー用ジャンプコースは不向きか? 両方ともOPとか入手が微妙な感じある。MARS(火星)KR10 は、PTGと同じ流星って会社が扱うようで、Amazonでもそのうち入手できるかもスペアパーツとか。
エントリーモデルで「ラリーシャーシ」。素晴らしい。
killerボディはボディ売りたいのでランチャに合うシャーシつくったんかも。
killerボディ ・・・けっこうなお値段するがカッコいーかも。けども無理に買わなくてもボディポストは主流に合わせているとか、タミヤのボディポスト位置のことか?


Killerbody MARS KR10 1/10 4WD ラリーシャ

4.3°のシャーシサイドアングル設計とカーボン混入ナイロンシャーシを採用し、低重心化と高い剛性を実現した1/10スケール4WDラリーカー組み立てキットです。 メカ、サーボ類別途。 定価 29800円 ランチャデルタ、ストラトス搭載可

ブランド: Killerbody – モデル: MARS KR10 – スケール: 1/10 – 駆動方式: 4WD – シャーシ素材: カーボン混入高強度ナイロン – サスペンション: 四輪独立懸架式 – ダンパー: ダイヤフラム式アルミオイルダンパー – ドライブシャフト: 高強度リビルドCVAドライブシャフト – ベアリング: フルボールベアリング
ナックルも今風、Cハブダブルカルダン入れたり出したりできるような大きな穴
ギアデフはオイル封入式
こっちはターンバックルシャフトなので調整可能
ピロボールは、4.72mmと微妙?

※ 未走行品GET


Killerbody MARS KR10 1/10 4WD ラリーシャ
なんとなく今風のサス(XVっぽい )。裏面カッコイイかも
フラットダート用に良いかも
オンロード(早ツーにもいいかも、耐久性チェックに)

(未走行品をGET)Killerbody MARS KR10 1/10 4WD ラリーシャ

本来ならPTGをもう一台GETし2台体制構築予定だった。知的好奇心満たすためにGETしたのだ。猪突冒険とは、何も考えず複数台GETするさま・・・今日はそんな感じなのだw



アームブッシュと


Rearウイングテスト走行中に 最終コーナー立ち上がりコースフェンスにヒット。
ナックル下のアームブッシュ抜けて外れた。 左右がアンバランス。
朝方交換作業「左」だけ。ナックル上下微妙にちがうアクスルシャフト(35mm長の中心に固定していたはずがズレた?)、ぶつけた時に長さが変わったのか? 車高落ちてそのせいでフロントウイング引きずっていたという整備不良。

372320# X1用
作業時間のべ50分(アームブッシュ交換1つ)ネジロック剤で固着している、Eリング&シムスペーサー紛失等いろいろ発生するカ所。古いアームブッシュから特殊ボール取り出し新しいブッシュに装着させる。Oーlingゴムも使う。耐候性無いので3年も経てば劣化してダメになる。

次回、右側のアームブッシュ交換(予)

シムスペーサーを適量(取説と違う)
Aアーム上3mm?
ナックル上2.6?mm+コンマ5mm(プリロードスペーサー)
ナックル下、2.5mm?+コンマ5 mm(プリロードスペーサー)
トータルで遊びなるだけないように。
ロアAアーム下ゴールドバネ(3レーシング?・・・タミヤのより硬い、ミディアムハードな感じ)下1mm
※タイヤが摩耗した時、or NEWタイヤ装着用にプリロード入れて置く。
ナックル上にスペーサー入れると車高あがげれるかも。
ロアAアーム下のフロントスプリング長だけつぶさず残しフワフワする感じ。
先日までは、ナックル(下)が遊んでたのでこのような状態で走行すると
シャフトに固定したナックル位置ズレするかも。

ブッシュ抜けて外れたおかげでfront廻りシャフト廻りを最適化できたかも(フロントウイング擦らなくなるだけで良い)。 タイヤのせいにしてたのが恥ずかしいのだ。


メモ
コースフェンスにヒットしアームブッシュから中のボールが抜けたりしたら交換時期。→ 前もって交換が正解かもw (シャープなハンドリングになる気がする)

その他、予備のチューブダンパーをプチ改造、現地で試す。そのうち。