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モンツァ・F1スプリント

スタートでミスったハミルトン、リカルド、ノリス、ガスリーにも抜かれるがガスリーは、ターン1でリカルド?のリアタイヤにフロントノーズを引っ掛ける。ガスリーは、ターン3(高速コーナ)でフロントノーズが外れてグラベルに突っ込み&リタイヤ。ツノダは、アルファロメオのクビサと接触しフロントノーズを交換するがイエローフラッグ中で最後尾にもどれた。マクラーレン陣営(リカルドとノリス)とハミルトンとのスピード差がほとんどなく、DRSの効果も薄くチェッカーまでで抜くことができなかった。

暫定結果

ボッタス、フェルスタッペン、リカルド、ノリス、ハミルトン、ルクーレール、サインツ、、、。ツノダは、16位フィニッシュ。

ボッタスは、グリッド降格が決まっていたので、記録上ポール獲得だが、実質マックスフェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がポールポジションとなる。このレース3ポイント獲得し、ハミルトンと+2ポイント差をつける。

1位 ボッタス 3ポイント
2位 フェルスタッペン 2ポイント
3位 リカルド 1ポイント
※チームポイントも発生

明日の決勝は、レッドブル・ホンダ陣営は、ほぼポールスタートで、かなり楽になった。ハミルトンはマクラーレン2台を挟んで4番手スタート。

ながら作業でXRAY(T4’15)のリアベルト交換しようと思ったら、何も触らないうちにスプリントが終わった。

たらればで、ガスリーが残ってハミルトンの前で蓋してくれたらって思うよねw

F1イタリア モンツァGP

モンツァ超高速サーキット。4つのハイスピードにシケインと複合コーナ少し。
フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が勝ててないところ。

フリー走行でハミルトン(ミディアムタイヤ)
フェルスタッペン(ソフトタイヤ)でコンマ4秒差。
過去メルセデスが強いので厳しい展開が予想される。

FP1走って60分後?に予選レース、日本時間9月11日01時。(スプリントレースの予選グリッドを決める)

イギリスに続き2回目のF1スプリントがある。

リアウイングに書かれたHONDAの文字が読めないぐらい寝かしてダウンフォースを減らしている。超高速サーキット仕様でまったく違うセッティングが求められる。ブレーキバランスは、後ろよりに。フロントロックしないように仕上げる必要がある。

ツノダは、来シーズンもガスリーと一緒にアルファタウリで参戦決定。給与は、ハミルトンの100分の1のサラリーと、コスパF1ドライバー。

「スプリント予選」
Q1 
ハミルトン、
ボッタス、 ノリス、タッペン、と続く。メルセデス(E/G搭載)が早い。 15位だった角田は、4脱(ターン11「アルボレートカーブ 」でトラックリミット脱輪でタイム抹消)

Q2 メルセデス陣営は、タイム確保し、Q2脱落はないと判断し Usedのソフトタイヤ 消化する
ハミルトン、 1分19.936
ボッタス、1分20.032
ノリス、 1分20.059
タッペン、 1分20.229
リカルド、1分20.435
ガスリー、1分20.556


Q3 1回目のアタック
1分19.949 ハミルトン
19.966 タッペン
20.014
20.253
21.388
20.439 ガスリー
20.585
20.617
20.882

↓最終アタック後

f1スプリント結果
1分19.555 ボッタス
19.651(+0.096)   トップ差0.096秒ハミルトン
19.966(+0.411) タッペン
19.989(+0.434)ノリス
19.995(+0.440)リカルド
20.260(+0.705)ガスリー
サインツ(+0.907)
ルクレール(+0.955)

ペレス(+1.056)
ジョビナッツィー(+1.253)



19秒台にトップ5のマシンが競り合い、トップ7台が1秒の中で。

このF1スプリントレース後の結果が決勝グリッドに反映される。