やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

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今日も次回もシンタニ

気温5度~ 小雨


シンタニ行きしなにモンスターエナジー、昼からレッドブル飲んで人間もエネチャージ。 チキチキもレベル上がってきた。手ごわい。Rearウイング割れも軽量ボディもボコボコ、アッパーデッキ割れたり皆いろいろ散見。とりあえずタイヤ剥がれ防止で念のため再接着から。
前日の77mmシャフト、デフの位置高い(3dots)試す。
スラストボール「セラ玉」化 ボールデフ若干締め付け調整
1パック目はまぁまぁ。そのあとは・・・
いろいろいじり過ぎたかも。 巻いたり、真っ直ぐ感足りない感じあったり
・・・違和感多い。

2号機(XBカーペッット仕様ダイレクト&ボールデフの方)
Rearナイロンウイング。視認性up
75mm⇒77mmシャフトに交換
デフの位置 上側・・・・
スラストボール「セラ玉」化も気持ち感じれた気もする。

しかしこのあと、Rearダンパーオイル#350(3dotsのスプリング・・・2dots柔らかいバネだった?)
Rear車高22mmにしたり、、、
真っ直ぐ感減ったバランス悪し? 今日は諦めて


Front ダンパーオイル #350 スプリング2dots
Rear ダンパーオイル #350(タミヤ) 2dots(M、ミディアム)→3dots(M+、ミディアム強?)
※1ドット(柔らかいバネ)

現場でRear ダンパーオイル50番upスプリングも交換。
・・・・なんか操作難しくなった。前後のバランスイマイチ一旦終了。
次に1号機スイッチし比較する。

セットの目安となる1号機「XB2 2022 DIRT仕様
スリッパー&アクティブデフ」 FANシュラウドでロングで走れる。

Frontダンパーオイル #350 タミヤ 
スプリング 2dots
Rear #300
スプリング手持ちで硬め(メーカー不明、京商シルバー?)
ダイレクトサーボフォーン「とりおん カーボンサーボホーン」
ロールセンター前側はタイロッド長めでマイルドな感じ、後ろ側タイロッド短めでをetc

1号機にマシン交換。とりあえず 
タイムは置いといて、こっちはまぁまぁいい感じ 。

2号機は、Rearスタビ次の時外す予定。
Rearスプリング 2dotsに戻すかな。
ほか、デフの位置下側低い位置に戻す?



朝からメンバー4名集合。のべ8時間。今日も頑張った。

夜までカフェイン効いてた。
(*´ω`) 次回も頑張ろ!


メモ
スペアパーツに交換してカッチリ感を取り戻す予定。
とりあえずXB2「1号機」から

77mm drive shaft

盆栽用になっていたXB4(2022)ダート仕様から77mmシャフトを拝借。
これでデフの位置が上でも大丈夫。のハズが・・・

シャフト2mm長くなったらつじつま合わせがアレコレ発生 。

2023年モデルからロングサスアーム(77mmシャフト)標準仕様な感じアリ
DIRTが77mm
カーペット仕様は、75mm

ターンバックルとCハブのシムスペーサー4mm(2+2mm)は、ホイールが干渉してストレス
max3mmか?
イニシャルでは4mm
OVER SIM
2mm+2mmは多い。ホイール干渉か
3mmまでが正解?
イニシャル4mm

もしかしたら、ホイール干渉していたかも。
2mmシムスペーサー抜く。

シャフトが77mmにすると、、
キャンバー角が計測範囲を超えて異常値。イニシャル(デフォ)は何ミリ?
タイロッド(ターンバックル)かなり調整。(シャフト2mm長くなったから?)。

メモ
デフの位置変更・・・低い位置(DIRT・・・イニシャルポジション・・2024DIRTモデル)・・・シャフト75mm可能
          高い位置(2dots・・・2024カーペットモデル)・・・シャフト77mm?


タイロッド(ターンバックル)片方4mm前後調整。
Rearロールセンター&ボールスタッド内側シム2+2mmに。
(こっち側は、4mmはイニシャルポジション?・・・実際左右シム合計4mm)
タイロッド「ターンバックル」のボールエンドへのネジ山のカカリが少ないので
他の穴ポジションに変更も検討。

作業終了後に取説確認した。

XRAY XB2シリーズにおいて、リアサスペンションのロング化(ロングサスアーム化)は、主に2024年モデル(XB2 ‘2024)から本格的に採用・導入が進んでいます。 それ以降、2025年、2026年とモデルが更新される中で、このロングサス仕様が標準化、成熟化しています。

  • XB2 ‘2024: 2024年春頃から流通しており、この世代からリアのロングアーム化を含むジオメトリー変更が行われています。