やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

雑記(メモ

OMRC第4戦Rally Bメインと

決勝Aメイン、 今日も天気良すぎ灼熱の太陽の下、体力集中力の限界 、湿気で不快指数高い。本日もマーシャルの手助けもあり楽しくレース三昧(3カテ)で過ごせた。 オフロードレース日。まず、Rallyから (Rally・4WDバギー・2WDバギーの3カテ、さぁリミットブレイクするのだ)

オフロードレースの第4戦RALLY Bメイン


今回は、コース外に押し出した?(レースアクシデントだと思う、汗;)

ちょい第二ヒート、遅いからピニオン大25Tに交換をするが、初速がなくなり走りにくい、元に戻す(PTG-2Rのピニオン交換は、ネジ10本ほど脱着作業)。時間ギリギリ他でテンパる。バックラッシュ調整も決まらない。
右往左往する。 FAN固定する両面テープが・・・出てこない。テープ止め。


金やん、テーブルトップナメナメ走法でAメインkeepする。これはアリなのだ。


こっちの話で、
ピニオン1-2枚大きいのにするか、モーター交換するかも検討なのだ。
なんか転がりが足りないのだ。ESCの設定?DRAGブレーキブレーキ

あ、思い出したまたボディ引きずってそう。

メモ
Rally次回がんばるw 
操縦台前で転ぶとマーシャルいないのでSELFになることもある。
マーシャルのいるとこを把握するのだ。

リミットブレイク(Limit Break)とは、英語で「限界突破」を意味する言葉です。ゲームやアニメなどの世界では、自分の限界や制限された力を超えて、普段以上のすごい力を発揮することや、その時に使う特別な必殺技を指して使われます 。

ta08rメモ

天気が良かったので、まずGTクラスのホボ08Rのリバウンドチェックを始めた。 フロント側は、セッティングボードとほぼ平行から少し下がる程度で、感覚的にはいつも通り。しかしリア側はとにかく分かりにくい。リバウンドが「あるような、ないような」、正直どちらとも言えない状態だ。

Aアーム構造のせいでサスピン位置での計測がしづらく、かなり手こずった。トーコントロールの影響もあるのかもしれない。次回はダンパーとリア側のトーコントロールのナックルピロボールを外して、完全にフリーな状態で測り直してみるつもり。(アクスルの高さで計測する方法で)

前オーナーのエキスパートの方から譲ってもらった別のホボ08Rは、「リアのリバウンドストロークはほぼ無し」という話だったけれど、本当にそうなのか気になるところ。



アスファルト路面で低グリップな状況のTA08Rのリアリバウンドは、やや少なめ〜標準(アクスル高さで24.5mm〜25mm、またはサス下がり量で2.5mm〜3.0mm程度)に設定・・・する人も ※AI&ネットサーチ


取り敢えず、アクスル25mm前後に。
では、早速コースインする前に、タイヤローテーションしてみました。10周ぐらい不安定でした・・・ローテーションやめればよかった。前後のオイル250のREAR側350交換してみたら、やっぱこれも数周走るまで違和感、ある程度走ると落ち着くけど・・・ダンパーオイル350番

訂正;REAR側300番

を前側にしREAR側をダンパーオイル250番・・・・フロント廻りがハンドリングがどっしりとした感じでワリと運転しやすい。これは、これでアリかも。(タイムが出るかは別w)

ダンパーオイル
Front側250番リア250番←この前

Front側250番リア300番←REAR側シリンダー、下キャップ緩み漏れて補充につき適当な番手に変更。
Front側300番のリア250番←今 ココ

メモ
あしたは、オフロードレースだ、、、あんまり練習してないが
2wdバギー・・・ピニオン枚数変更でスピードupはしとく予
ESCの設定をもうちょいプチ変更。
ボディ・・・ダート用使う予定。(なんとなく空力よさげ・・・わからんけど)