やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

2026年

次回は、オンロードですw

着々と前準備を進めていく。
次回(来月(9月の1発目))は、オンロードですw
気持ちの整理がつかないけども切り替えていきます。
(今、左足にも日光湿疹できてる)
(リアの空力特性の基準?とするものとして、早ツー用として初購入かも) ちゃんと翼端板(サイドダム)入り。普段はボディ付属のウイング利用しててあまりにもペラなウイングってどうなんだろうと思ったわけです。

ごくらくウイングライトウエイト
B7-GW40LA ・・・0.5mm厚
ごくらくウイング4.0の素材を薄いものに変更し、軽量化を施したライトウエイト仕様。標準のごくらくウイングと同形状ですが、素材強度や重量の違いによりダウンフォースが減り、旋回性が高い。特にツーリングカーのストックカテゴリーなどで、リヤトラクションよりも運動性能が要求される場面などで有効です。付属するサイドダムも軽量タイプです。


ソレックス36R、GETインナー検討中。
来月、36R使う? もう微妙。お盆過ぎるとストーブのCM流れるし。
それでも準備はしとく感じ。次に、GTクラス用LIFEバッテリーGET

しかし、
あかん。まだ頭の中がオフロードで熱中症w
4wdのフロントタイヤも準備かも。結局前後のバランスもあるんで
フロントは、カクタスフュージョン・カクタス、フュージョンっぽいヤツですかね。

ちょっと宝物庫見てくるw

カクタスEVO(VP-PRO)
カクタスTRAX EVO (VP-PRO)発見

(なんかちょっとタイルカーペット向けじゃなさそう?)

VP-PRO製「Cactus Evo(カクタスエボ)」および「Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ)」は、1/10オフロードバギー向けの高性能モールドインナー付きタイヤです。粘土質や浮き砂、低グリップ路面など、コンディションに合わせてM3(ソフト)やM4(スーパーソフト等)などのコンパウンドが用意されています。

Turbo Trax Evo(ターボトラックスエボ):

  • カクタスエボよりもタイヤハイト(帽子の高さ)を高めに設定。
  • 鋭さはマイルドになるものの、よりローグリップな路面でコントローラブルな特性を発揮。

カーペット専用タイヤを使う(強く推奨) カーペット専用タイヤは、細かく硬いピンがびっしり生えており、カーペットの繊維にガッチリ食い込むように作られています。

  • Schumacher(シューマッハ): カクタス(※VP-PROではなく本家Schumacherの「Cactus」や「Cactus Fusion」)、もしくは「Mezzo」などが世界的な定番です。
  • JConcepts(ジェイコンセプト): 「Fuzz Bite」や「Swaggers スワッガー 4WDフロントタイヤ」などがカーペットで猛烈なグリップを発揮します。
  • G-FORCE(ジーフォース): 手軽に入手できるG-FORCE カーペットエディションなども扱いやすくおすすめです。

JAN: 4580416471114
GOP111 4WD Front Buggy Tyre Carpet Edition

うーん、とりあえず、スペアのマシン準備。
この前のマシンは少しメンテする予定。代わりに、

XB4(2022D) 
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様
XB4(2022D)
ワンエイ スリッパー LCG ダート仕様

もともとダート仕様に標準装備されてなかったので
2024C「カーペット仕様」から移植した気がする。 そのままでもよく走るので無駄ことやっていた気がする。

(手持ちの2024カーペット仕様より軽量化してないのでなんか重いってわかる)
あと、モーターFANも必要かも。 ESCの設定はタイルカーペット仕様っぽく

drive周波数はパンチ感強めで2k(数値大きいとパンチ感up)。
MAXーBrake85%_etcあとは適当。
モーターFAN ← 搭載済

XRAY 364101# 【XB4】 One-Way Slipper Clutch Set
独自のマルチ調整式スリッパーワンウェイクラッチは、調整可能な中央スリッパークラッチによる2-in-1機能を備え、車両のオンパワーハンドリングを制御します。また、調整可能なフロントワンウェイスリッパーは、加速時にフロントエンドをロックし、オフパワーハンドリングを調整することで、着地時や高速ブレーキ時の車両の扱いやすさに影響を与え、コーナー進入時のトラクションロールを防ぎます。軽量アウトドライブにより、ワンウェイスリッパークラッチ全体の重量が軽減されます。

ーー原文ーー

Unique Multi-Adjustable Slipper One-way Clutch features 2-in-1 functionality with the adjustable central slipper clutch, controlling the on-power handling of the car, and adjustable front One-way Slipper to lock-in the front end under acceleration and to adjust slipper off-power handling which influences how easy the car is on landing and under high-speed braking as well prevents traction roll at corner entry.


Lightweight outdrives reduce the overall weight of the one-way slipper clutch. The well-proven slipper clutch function is retained from previous versions.
ーー 原文ーー
センターのスリッパークラッチとフロントワンウェイ機能を組み合わせた特殊な2-in-1構造を持ち、加速時のトラクション向上やジャンプ着地、ブレーキング時の挙動を調整できます。


XRAYの1/10電動4WDバギー「XB4」シリーズに採用されているワンウェイ・スリッパークラッチ(One-Way Slipper Clutch)は、加速時のダイレクトなトラクションと、ギャップ吸収性や前方向への推進力を高めるために設計された特殊なセンター駆動パーツです。

特徴と効果

  • トラクションの向上: 加速時に前輪側へロスなくパワーを伝え、前方向への蹴り出しを強くします。
  • 挙動の安定: ブレーキング時のノーズダイブ(前のめり)を抑え、コーナー進入やジャンプ着地時の安定性を高めます。
  • 路面追従性: ギャップの多い路面でもスムーズな走りを実現します。

注意点

  • カーペット路面やハイグリップ路面で好んで使われる一方、組み立てやスパーギヤ交換などのメンテナンスには正確な調整と慣れが必要です。




OMRC オフロードバギー2WD

第4戦オフロードバギー2WDの振り返りと・・・

前日にピコピココマンダーの
OTA Programmer ファームウェアアップデートしたら、

2WDバギーのESC G2エリートが、バック反応しなくなった(>_<)
ファームウェアアップデートあるある発生。

(だからアップデートしたくない)

スペアのピコピココマンダー「 WiFi Express」版をESC接続すると、ESC設定データ確認できた。やばかったのだ。まぁレースだからバックキャンセルは普通なんだけどローカルレース&マーシャル少ないので必要なのだ。
※コマンダー・・・WiFi Express←OTA Programmer




次に、Aメインファイナル・・・中盤で、トップ集団?がプチダウンヒルで転がり中、LAPされているので隙間を抜けて前へ・・・


Aメインファイナルにコマを進める。
プチダウンヒルで1台転がっていてトップはそれを交わした際にハイサイド中。

トップの後ろに張り付きフル加速すると、!?

ウソ!?  トップに接触するはずがない(トップの方が早い)、なのに接触。
ESC「ドライブ周波数」控えめにしているし。
さらにネッパル(くっついてしまう)ハプニング

はい、やらかしました。その前もあとも何度かミス。

1-2位には、まだ1-3LAPほど差(5分で10から30秒前後)がある。3位争いは,

みんなどっこいどっこいなので精進あるのみなのだ。

メモ
周回数    時間      ベストラップ    平均ラップ  
29     05 ’09.”467    00 ’09.”136     00 ’10.”634 ←平均LAPが悪い。こちらも10秒未満(2番手の平均LAPが、9.9秒なんで)目指す。
※ベストラップは、2ー3ー4位ほぼかわらず。
2番手・3番手はフロントスリムタイヤ系だった気がする 
2WD標準ホイールに4wdのNEWフロントタイヤ(カクタスフュージョンっぽいタイヤ)でまぁまぁいけた。
安パイ狙ったが決勝は思ったよりコケタのが断然・・・ジャンプミス多い。

変更案件メモ
ボールデフ交換メンテ←課金ゼロ
REAR側のダンパーオイル柔らかくしたいかも。45wt→40wt前後←課金ゼロ
HDCの頃の貼ったREARタイヤ、カクタスのグリップ感まぁまぁあったw
Rearウイングナイロン→レース日だけ軽量っぽいRearウイングとか
軽量ボディも考え時?、1枚壊し消耗したは痛い。
ESCドライブ周波数パンチ感UPとか ←課金ゼロ
キャスター角の見直し。←課金ゼロ

※旋回セッテイングは、まず正しいタイヤ選択から
スリムタイヤを選択する、4wdカクタスフュージョンっぽいのを選択するか・・・ スリムタイヤは曲がり足りないってことはないと思われる。
Frontタイヤ(4wdカクタスフュージョンっぽい のを選択する)>スプリング(フロントをリア同等より柔らかくで旋回特性up)>Rearウイング(ウイングカットしダウンフォース減らして旋回重視)

メンテするのに、1度スペアのマシン
(B-MAX2(MR)?) 変更するかも。
B-MAX2(MR)は、軽量ボディ&ウイングカット済み
コスパメカ類なのがイマイチ。メカ類のせ変えて・・・ボールデフ(セラ玉)交換済み。
XB2(2023C)同等にするか検討中~
(受信機が足らないのでM17引っ張り出す予)