2-3年に1度程度?(ボディ塗装と同じくらいめったにやらない作業w) 使い古したタイヤ(ラバー分を削ぎ)からインナーとホイール救出するために、ボイルしアセトンに漬けたりする作業。※インナーは、水色(ミディアム、YAU-6738A で、フロント用インナーをRear側にも使うと加工少なく済む。rear側YAU-6734Aをカットしあまりをフロント側のインナーに使う方法もあるけども、フロント側はインナー無しが多いかも、yokomoの「16M白インナー」もあるけど・・・水色インナーが鉄板のような気がする) 得意な作業ではないが20個前後タイヤ(ホイール)溜まってきた。 接着があまいヤツは、 熱湯&ボイルで80%ぐらいは剥がれるかも。 バギーのタイヤデカイので大きいい梅干しを漬ける大きい瓶いるかも。(あと、ホイールの再利用、1回?だけ延命措置が目安。 古くなるとナットが緩むこともある。なので応急処置的な作業でおすすめしませんw まぁでもインナーは何回か使えるだろう・・・ 4回5回いけるか? 今回で2-3回目 ) アセトンは揮発しやすく買った半分は蒸発することが2度ほど(ほぼ100%揮発)、勝手に蓋が開いていたことも。※危険、ちゃんと密閉できる瓶に移したりする。揮発に注意する。
AI メモ「屋外なタイルカーペットのインナー」の件 栃木県鹿沼市にあるRCバギーの聖地「オフロードサーキット鹿沼(OCK)」 のタイルカーペット路面における、1/10電動バギーの定番タイヤ・インナー仕様についてまとめました。 OCKは全面にタイルカーペットが敷き詰められたハイグリップな屋外コースです。旧来のパンチカーペットよりもタイヤの摩耗が少なく、スピード感のある走りがある。
定番のタイヤ&インナー仕様一覧基本的には「谷田部(現つくばRCアリーナ)のカーペット仕様」に近いセッティングがベース
駆動方式 / 前後 定番タイヤ 推奨インナー コンパウンド等 2WD フロント シュマッカー カクタスフュージョン (Cactus Fusion) インナーなし(モールドなし) イエロー(ドライ時) / シルバー(ウェット時) 4WD フロント シュマッカー カクタス (Cactus) または カクタスフュージョン インナーなし イエロー / シルバー 2WD/4WD リヤ シュマッカー カクタス (Cactus) ヨコモ製 水色インナー (ミディアム)イエロー / シルバー
セッティングのポイント
フロントのインナー: 2WD・4WDともに、フロントタイヤは「インナーなし」 での使用が常連ドライバーの間で広く一般的となっている。リヤのインナー: リヤにはヨコモ製の水色モールドインナー(ミディアム仕様) を組み合わせるのが鉄板の構成です。 路面温度とハイグリップ対策: 夏場など路面温度が高くグリップが良すぎる(ハイサイドを起こしやすい)場合は、フロントタイヤのサイドウォールを瞬間接着剤で固めたり、ピンをカットして引っかかりを抑える調整が行われます。 天候(湿度): 基本は「イエローコンパウンド」ですが、雨上がりなどで路面が湿っている場合は、より柔らかい「シルバーコンパウンド」が適しています。
矢田部アリーナ(つくばRCアリーナ)とOCKを参考。個人的には上記の表組タイヤかな。1点気になるのは、車幅が250mm超えないように注意すること、車検落ちする。B7の場合アクスル短いの?使うとか。もしくはオフセット違うホイール使うとか。車幅も守るとコーナーリングもよいとか。 スッパーパッド探しつつ作業開始 ターンバックルのポジションを少し変更。(なんとなく、rear側の長さ左右で均等でない・・・歪&曲がっている?)
チタンターンバックル*前2本 rear側2本 55mmから→61mm変更(意外としないターンバックルの長さも変更) 取付位置ロングポジション試てみましょう。Cハブ外穴とフロントボールスタッドはイニシャルポジションで。ちなみに外々だと反応が早くなります。なんで、ターンバックルが長くなったことでダルくなるんじゃないのと。 ターンバックル1本歪あったかも。
2号機、XB2カーペット仕様(ボールデフ交換済み) 探し中の アンチロールバー見つけた。 XB2(2023C(2022からupグレード) 人工芝用なので標準装備品)
スタビ(アンチロールバー)取り付け タイルカーペット仕様s、走行にはあった方がよさげ フロント1mm、rear側1.2mm (前に対してrear側はコンマ1,2mm太めがよいとか ) ※B7Cには前後付属。
メモ) XRAY XB2 2026 決勝1&2フィニッシュ! 予選TOP3独占 ※ 2026年9月20日、マニアックスアリーナ14周年記念レース そろそろ2027年モデルでそう。x1’2027”も出るみたい。フロント廻りダンピングが・・・変わる。ナックル廻りポン付けできるのか気になるところ。