やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

E-MAIL. info★tt-01.com ★を@に変更してください

【RC魂+】

PTG-2R

’26 OMRC オフロードレース 3th

明け方は涼しいが、午後からは夏日な感じ。
順延されたので出れないメンバーの分まで頑張りマス。
ラリー、4WD、2WDの順番で予選3分2回と決勝5分。
(予選第1ヒート、第2ヒート、決勝Bメイン、Aメインの順番)から
いつもの勝ち上がりを目指す展開になる。


Rearタイヤを新品タイヤにした。目指せ勝ち上がり。
26OMRCオフロードレース第3戦Buggy4wd決勝Bメイン
OMRCオフロードレース第3戦Buggy2wd決勝Bメイン

小樽総合博物館RCサーキットで行われているオフロードレースの第3戦Buggy4wdクラスの決勝Aメインの動画です。

OMRCオフロードレース第3戦Buggy2wd決勝Aメイン

OMRCオフロードレース第3戦Buggy2wd決勝Aメイン

グリッド1番(ポールポジション)、2位(下り坂の上)、3番手(操縦向い)
スペース開けているが、スタート直後の第一コーナーでプチヒルクライム(上り)で1位に追いつくことが多い(ビックリするぐらい迫ってくるのでポールポジションになるとプレッシャーが強い)

26OMRCオフロードレース第3戦Rally決勝Aメイン


相変わらずBメインを行ったり来たり。
フロントにラーメンタイヤ(Pタイヤ)リアにMars(KR10)ラリーについていたタイヤ前後にしたらよく転げたのでにリアだけMarsラリー付属タイヤにしたらすぐ接着面はがれてしまった。
ラーメンタイヤとリアにPINブロックタイヤ(決勝には新品を使う)

やっといい感じになってきたんだけども・・・リアのダンパーオイルがオイル漏れで空っぽい、一応現地で交換することも予定していたが、あれこれ(撮影したら2wdのアライメントとか)してたので手が回らず。
オイル封入式のオイルが無くても走るが・・・残念な状態。
(PTG-2R・・オイル漏れ再発・・・原因はシリンダー下の緩みだった)

ショートカット防止、「戒め廃タイヤ」 実車のタイヤが置かれている。
いつも通り?攻めすぎるとぶつける。



‘26第2戦 オフロードレース


OMRCオフロードレース’26第2戦Buggy4WD決勝Aメイン
https://youtu.be/dzOovK9cuXc?si=UzFcfimWeguIDes3

Buggy&Rally
3カテフル参戦、予選3分*2回、決勝は5分で5分持たないかも人間の方が。
第一ヒートのガチ勢に組分けされて予選から周回遅れなることしばしばうまくトップに道を譲りmyタイムを出す感じ。 前日も練習したけどやっぱり、本番はスピード領域が違う。無理しているのでミスも誘発する。タイヤ他、1戦目と同じ・・・そのまま。4wdのバッテリーがもうちょいだったかも。

写真左からXB2、PTG2R、XB4

なんでコケないであんなに早く走れるのが意味わからんほどレベチ。まぁそれは置いといて2WD決勝Bメイン(勝ち上り枠、1人)のは、2番手が攻めずコケ待ちしてくれたおかげ。何でかけっこう突っつかれた、スピード足らないのかと思ったらプロポ側で気持ちパワー絞っていたヨ「96%→100%」に変更して勝ち上がり決勝Aメインに繋ぐ。後ほど映像見ながらいろいろ検証(反省?)したいです。
Savoring(受け止める 味わう 堪能する)・・・最後の味付けでボディで曲げるって言ってて。たまたまボディ2種類(人工芝とダート用)持ってて違いわかるか試していて・・・弱アンダー「マイルドなフロントタイヤ」をそのまま使いつつ、あとほんの少しボディ変更で曲がったらいいかもって思って、少し合点、目から鱗、ボディは味付けなんだって一瞬で学んだ。今までそういうシチュエーション仮にあっても予備ボディ用意してないからSavoringできないよね。
Savoring the moment(その瞬間を味わい尽くす)


最後にやらかしたこともイイネタになったかも。


ラリー決勝はテーブルトップなめる予定が周回遅れになってぜんぜん順位上がらず、無理しないと状況がかんばしくないのでテーブルトップジャンプするもミス連発&攻めれば転がるヤリスボディでは難しい・・。次回のボディも考えるリア側のモアグリップも検討中(リアにNEWタイヤとかw 前日に走りすぎタイヤ「摩耗」使った説もある)。4wdは、タイム短縮する方法より練習してないからする機会を増やすとこからか。久しぶりにドツボにはまった感じ。

ラリー・・・ジャンプせずなめるマシン「ランチャボディマシン」は、車高低め、いっぱいジャンプするマシン「スバルインプボディマシン」は車高高めだったよ。なるほどな。