やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

2026年

プチ変更

REARはウイング(ハイダウンフォース&Lowダウンフォース(2段カットぐらい))も2枚はいるかも。横の寸法違いもあるけど。
次に4wdもワンエイスリッパーがちゃんと作動しているかも確認・・・XRAY XB4 2022Dモデルに移植しただけで良い感じ。こちらもRearウイング少し(1段カット)減らしてみた。
REARタイヤは2WDで使った山無し(少な目)でもまぁまあ遊べる。

XB2(2wd)
リアダンパーオイルの番地下げる前にやること。
かるくチェック, Rearウイング「ナイロンウイングとカーボン柄」の2枚テスト。
車高は(低めにしてたが)、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保。着地の安定感とプチストレートの安定感。


車高は、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保
(ハイサイドしそうだけども・・)

車高は、前20mm-22mm(リア20mmから22mm)しっかり確保 (ハイサイドしそうだけども・・)
4wdのフロントタイヤに2WDのホイールを合体
マイルド感、Frontの重さ等
Rearウイング交換&テスト・・・ 4wdのフロントタイヤに2WDのホイールを合体させたカクタスフュージョンっぽいヤツ。スリムタイヤ「カクタスフュージョン2,スプリンター」よりは曲がり足りない?マイルドと。そこで、Rearウイングのリップを2段ほどカットしたり、普通のポリカウイングにしたりすれば旋回特性がupするんじゃないかと?

ナイロンウイングは練習用(壊れにくいがポリカウイングに比べると少しもっさりするかも)
コケなくなったらポリカウイングにする。さらに後ろカットしていくとどうなるかも次回試す。
カーボン柄ウイング?&カットすると旋回性能upする感じ(わからんけども)
反面、リアのグリップが減るかと。
プチダウンヒルでの抑え(ダウンフォース)も甘くなるといわれている。
風が強い時はカットせよ教わった。


シンタニサーキットのに通った頃はRearウイングカットまで気がまわらなかった。あの頃はダウンフォース多めが良いような?(ウイングすぐ消耗&壊れたw)今思えば、Rearウイング2段カットしたら旋回特性up体感できたかもと今更思うのでした。

メモ
160AのG2のドライブ周波数24k(最大32k)に変更・・・パンチ感upでジャンプの扱いやすさupしたかも。
現地入りするときに、今日のプチ設定変更何個か用意して現地作業するのが望ましい。。。そんな感じ。

4WDはもっとお気楽な感じ。2WDバギーのお古タイヤ(REAR側)ができたらなんでも走るのでそれで練習する感じ(わざわざ新品タイヤを使うほどでもw コスパタイヤあるといいけど)ただ次回はピニオン1-2枚調整してみたいとも思う。軽めのチキチキで十分かと。 一方2wdは、ちゃんと買いしたいところ?
 
前回トップからのマシン順位(たぶん)
ASSOCIATED(アソシ)、B7.1
アソシ 、 B6.4
アソシ 、B7.0
XRAY B2 (2023C)←今ココ
YOKOMO  SO1
YOKOMO SO2
MUGEN  MSB1?

(アベレージ)Lap は、コンマ3以内

ショートLIPOアダプターで 12秒前半のアベレージで走りたい。と言うことは
11秒台で走る必要・・・これはもうちょっとかかる。

次に、、、
GTクラスの模擬予選&レース、ベストタイム13.76で average 14.055
最終コーナーでゴスってマシン止まるぐらいゴスってあとはまとめた。結果ベストは普通だけど、平均値(アベレージ)Lap でコンマ3以内は、今日は、上出来^^ これは、Bメイン勝ち上がりタイムもしくは、Aメイン入るかも・・・ノーミスならAメイン確定かも。ノーミス13秒台で走りたい。いや走らなければだめなのだ。ココのBメイン楽しいけども。ということで、ベストラップがあとコンマ2秒(13.5秒台)早く走れならアベレージタイムも自ずと13秒台入りするはず。(路面温度、バッテリー、タイヤ、ESCの設定、マシンセッテイング、走らせ方etc.. 細部の設定見つめなおす)

おさらい
コーナフェンス(鉄板)にコスる・・・コンマ1秒ロスト(GTクラス距離で約70cm)
エイペックス(クリッピングポイント)で見誤りゴスる(止まるようなミス)と1秒前後ロスト  (GTクラスなら距離で約7m離され、また、後続車には、接近&オーバーテイクされる)
ベストラップの次のベストタイムからコンマ3秒以内にアベレージまとめよ。
( 例:ベスト13.5秒、2番手ベストタイム13.6秒ならアベレージタイムは、13.9秒で、コンマ3秒以内にまとめる。ベストはマグレと考える)
このルール 「目指すべき場所」 はバギーにも適用。←バギーしてた時に教わった。

前走車を抜く時のライン RCバトル

RCツーリングカーで前走者を抜く時は、相手の内側(イン側)に入り、コーナーの立ち上がり加速を利用してスムーズに抜くのが原則です。直前で急にラインを変えると接触の危険があるため、抜くと判断したら早めにラインを変えましょう。詳しいポイントや注意点は以下の通りです。 [1]追い抜きの基本ライン

  • イン側(内側)の選択:原則として相手のイン側に飛び込み、クリッピングポイントを小さく回ります。
  • 立ち上がり重視:インを突く際はオーバースピードに注意し、しっかり減速してコーナー出口(立ち上がり)で素早く加速して前に出ます。
  • 直線の活用:十分なスピード差がある場合は、危険なコーナー手前を避け、ストレート(直線)で安全に抜き去るのが最も確実です。 [1]

安全に抜くためのコツ

  • 早めの意思表示:相手の直後ぴったりに張り付いてから急に動くのではなく、抜くスペースやラインを早めに変えて存在をアピールします。
  • 無理な突っ込みをしない:隙間がない状態で無理にインをこじ開けると、お互いにクラッシュして走行不能になるリスクが高まります。
  • マナーを意識:練習走行やレースでは、相手のマシンを弾き飛ばさないクリーンなパッシングを心がけましょう。詳しいマナーはタミヤRCスタートガイドも参考になります。 [1, 2]