アソシB7(G3R/17,5t ESC/160A KO/サーボ )スプリングが前後パープルで気持ちキャンバー角1度ぐらい寝かせた程度。
手持ちUsedのREARカクタスとフロントタイヤを合わせてみたが、前勝ちするので試しにUsedのMINIピンの方がグリップあるようで、REARはMINIピンにすることに。
①フロントタイヤ(4wd用のシヤード/インナー無し)
②フュージョンスリム
③ フロントタイヤ(4wd用のカクタスフュージョン)※③時間なく試せてない次回に)
予選リザルト 2ndリザルト ベストラップ
___3分__ R2 18L: 03 ’03.”458 R1 18L: 03 ’06.”525 R2 ’09.”353
Bメイン 周回数 時間 ベストラップ 平均ラップ
__29__ 05 ’00.”282 00 ’09.”231 00 ’10.”318
B7・・・アソシの動きしてると・・・わからんけども。
第一ヒート「 R1 18L: 03 ’06.”525」 ・ ・・フロント「シャード」が前勝ちし過ぎて・・・USEDカクタス→REARMINIピンにして落ち着かせる作戦ミニPINの方がグリップ感あるかも?追加でDR(デュアルレート調整)
第二ヒート「 R2 18L: 03 ’03.”458 」・・・ フュージョンスリム(久しぶりの出番)とREAR側にMINIピン(どっちも同じようなタイムだが動きは違うらしい) ※ちょい曲がりすぎな気もする「フュージョンスリムだともっと攻めたくなるらしい」フュージョンスリムの方が、見てて良いと。特にプチダウンヒルのところ。(自分では、なんとなくいいかもで、語彙力足りないのでw、シャードの時は、設置路面からタイヤが片輪&半分浮いてかるくハイサイドしてたらしい、思い出した。第2ヒート目はショートlipoの下に34gの重り積んでた、フワッとした感じが減ったのはウエイトバランス)


REARWING再塗装
デカール追加
ということで、決勝Bメインを勝ち上がり決勝Aメインへ。
しかーし、レース中(後半)にサーボホーンネジ取れてリタイヤ。
途中?(不安定な動きアリ。)
メモ
やっぱり、タイヤに合わせたセッティングって感じから。
パープルスプリング(硬め)1段柔らかくするか(13mmのバネあんまり持ってない)※フロント側一段柔らかく
ダンパーピストンの穴拡大するか1.6mm→1,7mm
ナックルプレート触るか
フュージョンスリムの場合、バンプアウト側ふるか、キャンバー角前後ゼロ。
トーアウト気味(初期曲がりより後半曲がりを減らすのが狙い)、曲がり減らす方向で再構築。サーボホーン短い位置で等。
案①・・・フロントタイヤもうちょいグリップ足らないカクタスフュージョン(4wdフロント)で曲がるようにセット出ししてみたいところ。
案②・・・スタッガー&リブ
案①②の場合は、 トーアウト気味、前後キャンバー角 1-2度、サーボホーン長い位置で再構築。
リア タイヤ 「USEDカクタス」でいい塩梅になってほしいところ。
フロントタイヤシャード(インナー無し)なら 常にMOREーREARグリップ(常に新品リアタイヤ欲しい感じがした)

グリップ高い時は、リップ少な目(rearグリップも減ラス方向)、小さいコースはWING前出し。
プチダウンヒルは、リップある方が良いとか、イニシャルポジション
(デフォだ特に問題なさそうなのであと一段RIPカットしたいかも、
スペアgetしたら ?)
※ AIメモ*
Team AssociatedのRC10B7 / B7.1を、日本の「屋外タイルカーペット(特設会場や屋外特有の路面)」で走行させる場合の、13mmビッグボアダンパーのセッティング目安をまとめました。屋外のタイルカーペットは、室内のハイグリップカーペットに比べて路面温度によるグリップ変化や凹凸(ギャップ)が多いため、ガチガチの室内セット(例: 45wt〜55wt等の硬いオイル)よりも、少しギャップをいなし、ロールを適度に出してトラクションを稼ぐ方向性が走りやすくなります。
推奨セットアップ(屋外タイルカーペット向け)
| 部位 | ダンパーピストン | ダンパーオイル番手 (アソシ純正 / WT) |
|---|---|---|
| フロント (Front) | 2穴 × 1.8mm(キット標準) | 35 wt(または 32.5 wt) |
| リア (Rear) | 2穴 × 1.9mm(キット標準) ※跳ねる場合は 3穴 × 1.6mm | 30 wt(または 32.5 wt) |
ピストンの補足:
まずはキット標準の2穴(フロント1.8mm / リア1.9mm)で問題ありません。もし屋外特有の継ぎ目や凹凸でリヤがハネて巻きやすい(オーバーステアになる)場合は、
3穴 × 1.6mmピストンに変更すると、しなやかにギャップを吸収しやすくなります。 [1, 2]
オイルの補足:
室内の超ハイグリップ用では40wt〜45wt以上が使われますが、屋外タイルカーペットでは前後30wt〜35wt付近の少し柔らかめからスタートするのがおすすめです。 [1]
さらに走りを安定させるためのワンポイント
- 車高(ライドハイト)
インドアのカーペットでは16mm〜18mm前後の低さに設定しますが、屋外のタイルカーペットでは路面の波打ちやギャップで底突きしないよう、19mm〜21mm程度と少し高めに確保するのがセオリーです。 - ギヤデフオイル
Team Associated公式のハイボリュームギヤデフは容量が大きいため、オイルの番手選びが重要です。屋外カーペットで曲がりと前に出る推進力を両立させる場合、まずは1万番(10k)〜3万番(30k)あたりが扱いやすい基準となります。 [1, 2] - スプリング(バネ)
アソシ純正のV2スプリングであれば、フロントにブルー、リアにイエロー(または前後とも少し柔らかめのインドア~アウトドア中間セット)を組み合わせ、タイヤが路面から離れない追従性を意識してください。
コースの気温や、使用するタイヤ(シュマッカー製のミニピンやカクタスなど)のグリップ力に応じて、まずは前後35wt付近を基準に微調整してみてください。