やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

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【RC魂+】

XB2"2023"C

スリムよりマイルド

天気良し、(現地へ)

一通り作業が進んだので(何の?)、念のためショルダーグルーをもう一度。前より少しマイルド[弱アンダー]。 それから、いっそプチショート化してみるのもアリかもしれないと感じている。(何の?)

ギヤ比も見直し。今はピニオン28枚だけど、34枚まで上げてみた。ちょっと無理なスピード。 その間の29〜31枚「手持ち32枚発見」あたりも試してみたいところ。ライバルマシンよりコンマ5秒は遅い感じがあって、後ろからプレッシャーをかけられるとミスが増える可能性があるので、ここは改善したい。
※ 手持ち32枚でレースに参加



新しいフロントタイヤ(2WDホイールと4wdのFrontタイヤ
「カクタスフュージョンっぽいVP-PRO 」


プラサーボホーン(18.5)をアルミサーボホーンに、1.5mm長い20mm(ちょっと遊び(ガタ)あるかも・・・青いのアルミサーボホーン )
※サーボホーン長いと舵角増える?

XB2(2023仕様)は、リアダンパーステーLOW(2024カーペット仕様?)に変更していたので、ショックダンパーの中に詰め物3mm入れて組みなおす「ショックダンパー棒を短くして寄せる作戦」。あとは、少し短いバネ(巻きが少ない?)があればなんちゃって2024仕様に。実際に走らせてみると・・・なんかよくコケるめくれる、ハイサイド?

XRAY XB2 ’24のリヤダンパーステー(ロー)は、ダンパー取り付け位置を従来より4mm低く設計し、ロール特性を改善してコーナリング安定性を高めるための専用パーツ(品番: 323090)です。 [1, 2]特徴と効果

  • 低重心化とロール軽減: ダンパー位置が4mm下がることで、車体のロールが抑えられハイグリップ路面でも安定した走りになります。


・・・これは、 オイルが硬い?、バネ硬い? フロントダンパーステーがノーマルだからアンバランス?


 もしかしてタイヤかも。
まだ新しいフロントタイヤ(2WDホイールと4wdのfrontタイヤ
「カクタスフュージョンっぽいVP-PRO 」 を合体させた、)にショルダーグルーをもう一回塗布する。
少しアンダー気味だがコケにくくなったのでok(角のピンをカットするべきか?悩む 角あるとまぁまぁ強いグリップとハイサイドを得れる)

次回、
FrontダンパーステーLOWは手元にないので

ショックダンパーの中に詰め物1-2mm入れて組みなおす「ショックダンパー棒を短くして寄せる作戦2」 気持ち規制してみる予定(作業時間40分前後、ダンパーオイル一旦抜いて、メンテしつつ組みなおし)
※OMRCのタイルカーペットは、土の地面に直貼りなのでフラットなカーペットではないので 但しここにこだわる必要ないかも・・・

次回その2案、

  • フロントスタビ
  • アクティブデフ
  • REAR側ダンパーオイル40wstか42.5wst
  • [弱アンダータイヤ]用に、前後のスプリング見直し、フロント今より柔らかく
  • ショートベース化 REAR側Cハブ廻りシムスペーサー前後入替 ←作業済
  • セッティング変更でタイムup(アベレージタイム)を目指す


メモ
(シュマッカーMINIピンタイヤ消耗した。新しいタイヤいるけどpin減るの早い、、、そうなるとFront勝ちして巻く、消耗したタイヤは4wdで練習用に)
これからGETするなら・・・ カクタスの方がライフ(ランタイム)あるかも。
持っているけども(2018年組んだカクタス発見、2setはあるので1セットは外側ピンカット)
※REAR側カクタス2セットあればシーズン(8戦、練習無しなら)持つかと・・1セットは外側ピンカットしてみるかな。特にカットしなくても気にならなかったけど、感覚不足?

カクタスタイヤの特徴

  • ライフ(ランタイム): ピンの減りが比較的緩やかで、複数パック走行後も性能が落ちにくい。
  • 安定感: グリップの抜けが少なく、終始コントローラブルな走行が可能。
  • コストパ: レース後半や練習走行でのランニングコストに優れる。


テーブルトップチューニング

天気良し、USEDのソレックス36Rにマイティグリッパー(黄色)塗って設定無し90度前後でタイヤウォーマー15分前後(ちょい忘れてた)、、、焼入れすぎて路面温度マッチしないしグリップ剤が塗るって感じでイマイチ。ヌルッとしてやっぱ違う。いつものオイル浸透剤系使う。

※タイヤウォーマー熱入れすぎても適温路面温度にならないと滑る。少し冷めるのを待つ感じ。タイヤウォーマーしつつ、アライメントする。

どこ測るんだっけ? 何測るんだっけ?

ダンパー外して、

サスピンで高さ測る方法で。

T4(MIDゼロトラ アルミシャーシ)
youtube見ながらドループ(リバウンド)サスのサスピンのところの高さ測る。

  • アライメントの練習と何パターンか試してみる
  • 前側)10mm・後9mm
  • 前側)10mm・後 8mm
  • (今日できなかったので)次回、
  • 9.5mmの8.5mm
  • 9mmと8mmも走り&試してみよう。(※フロントのリバウンドストローク大目にするとだるくなる感じ&ロール感出す感じで低グリップではアリ)

結局、フロントスタビは付けなおした。真っ直ぐ感(マシンの方向)up、フロントスタビ無しだとだるくなり曲がりも足りない感じ? (エイペックスに寄れない感じ?) REAR側は無し。横方向で破綻しにくくなる感じアリ(ズリっと滑っても粘って耐える感じ?) USEDタイヤ(グリップ剤等)でも破綻しない確率UP。

フロントスプール→ギアデフ(50万番?? だいぶ前に準備したヤツ)変更

(スプールは、カッチャクのでギアデフにした。 右セクターの小回り感up予想、タイヤのダメージケア他、エキスパートの真似する)

マシンが「中古タイヤ」でもそこそこ走るようになってきたのでどんどんセット出しを進めるのだ。

うーんと第二コーナーでエイペックス(クリッピングポイント)に上手く転がせない(手前で失速気味?)なんで、ピコピココマンダー(ESC設定)で変更する
DRAGブレーキの設定を限りなくなくゼロに近い「2」付近にしてみる。
15→2 デフォルトに近い感じ? ブレーキパワー感は90%ぐらいに。

上手くコントロールできるかは、次回。

このあと、GT、 2wd_Buggy Rallyと各半パックほど。
Rally(PTG-2R)、ショックダンパーオイル「ロッシの45wt(575番ぐらい)」変更
特に可もなく不可もなし・・・普通によく走る。
ラリー車500番から600番もアリなのだ。但し、土路面にタイルカーペット直貼りだから、ギャップ吸収しているか再度要確認なのだ。
※REAR側に別のタイヤ試す。以外に走る。

メモ
ソレックス36Rそろそろ寿命(左前タイヤ・・・昔はメッシュ出るまで&破れるまで走れたのだ)

ラリー車(ショックダンパーオイル)500番から600番もアリ (タイルカーペット仕様)

G3のドライブ周波数等再度設定 2k→14k-16k付近(マイルドpの方向へ パンチ感up)