やり残しラジコンカー

ラジ活メモ

E-MAIL. info★tt-01.com ★を@に変更してください

【RC魂+】

XB4’24C

OMRC_オフロードレース第4戦4wd

オフロードレース第4戦[4WD Buggyクラス]

を振り返る。灼熱の下(日光湿疹でる)体力そがれながら3カテこなす状態だったw マジでオッサンたちを苦しめた。


周回数    時間       べストラップ    平均ラップ
①30 周    05 ’01.”345    00 ’09.”312     00 ’10.”011

②29周     05 ’00.”535    00 ’09.”541     00 ’10.”327

①決勝Bメイン(勝ち上がりタイム) 
②決勝Aメイン (ポディウム入りタイム)
周回数    時間       べストラップ    平均ラップ
①30 周    05 ’01.”345    00 ’09.”312     00 ’10.”011
②29周     05 ’00.”535    00 ’09.”541     00 ’10.”327

①でのミスは、レース数序盤3周目でジャンプショートして土手に打って転んでマーシャルのお世話になった。その時にトップを奪われたが、チキチキバトル中に相手がミスしてトップに返り咲く。あと細かい接触、コースフェンスに乗り上げで大きなミスせずなんとか勝ち上がり。
②は、3-4回(ジャンプミスで1回マーシャルのお世話に、戒めタイヤに2回はコツる、1回はハイサイドギリでコース復帰、戒めタイヤと戯れていた金やんと接触)

メモ
4WDバギーは、ほとんど練習してないのとマシンもほぼ手に入れた状態に近い? 全体的にマイルドな仕様で、スピードも曲がりもほかのメンバーと比べても追いつかれたシーンも。で、REARウイングを軽量? ダウンフォースを強め で軽いタイプのを使用。少しジャンプ楽になったと思ったけども、
RC先生が言うには、着地でヨレている。みんな?車高低めなんじゃないの。
ということで、16(前)-18mm(後)→から18(19)→20mm
車高高めだとハイサイドしそうな印象なんだけどもそうじゃないらしい。

タイヤ選択
フロントがカクタスフュージョン(インナー無し)ほぼ山なし。
REARはMINIピン。マイルドマシンだから少しでも地面を蹴ってほしい感じで選択。リアは「  カクタス> ミニダート>MINIピン  」ランタイムからカクタスですか。

バッテリーは標準サイズの中華のコスパなショートlipo。
モーターファントム13.5T
ESC ホビーウイングのESC 160A ドライブ周波数控えめ?人工芝(カーペット)は、パンチ感強めで良いとも(コーナーからコーナが早い、ジャンプ前の初速対策・・・ジャンプをショートして土手にぶつけていたのを無くせる?)。要確認なのだ。



今シーズンの目標、31周、平均Lapが9秒台
①は、あと1秒?(コンマ5かな)早ければ、31周カウントしたかも。
マシンは、まだ改善の余地あり? 

ESCドライブ周波数でパンチ感up ピニオン枚数1枚か2枚増す、バッテリー薄型(LCG)化、ワンエイスリッパーに戻す? ギアデフオイルも硬くする?(アクティブデフ使う?)、ダンパー組みなおす(オーバーホール)、フロントタイヤ組みなおす?(もうちょい山あるヤツ、現在ほぼ山なしカクタスフュージョンused(インナ無し))REAR側MINIピンからカクタスに変更する? モーター軸ベアリングに注油 軽量ボディ、 
Xray XB4 Slipper Eliminator Set for One-Way Slipper Clutch 364103
(スリッパーを軽量のダイレクト(エミリエッター)に交換するとか
ストッククラスにはダイレクトにして軽量化も364102-364103) etc  一回メンテ必要。

①フロントが45wt(575番ぐらい)、or、REARは40wt
②フロントが40wt(?番)、or、 REARは30wt or(40wt)

そういえばワンエイスリッパー、2024C「カーペット仕様」から「2022Ⅾ、ダート仕様」に移植した。 そのままでもよく走るので無駄ことやっていた気がする。 (年代モデル差にモータマウントも変更改良されていた)
ワンエイスリッパーに戻すのは。けっこう面倒でドッグボーン長さ調整、
ワンエイスリッパー のベアリング軸受けマウント(バルクヘッド)も一部差し換え する、 ワンエイスリッパー への変更は、かなりの課金が必要だったような。 次回レース日までに元に戻しておきたい。

※年式・モデル仕様違い「 D(ダート仕様)からC(カーペット仕様)」の変更は、課金注意。

XRAY 364101# 【XB4】 One-Way Slipper Clutch Set
独自のマルチ調整式スリッパーワンウェイクラッチは、調整可能な中央スリッパークラッチによる2-in-1機能を備え、車両のオンパワーハンドリングを制御します。また、調整可能なフロントワンウェイスリッパーは、加速時にフロントエンドをロックし、オフパワーハンドリングを調整することで、着地時や高速ブレーキ時の車両の扱いやすさに影響を与え、コーナー進入時のトラクションロールを防ぎます。軽量アウトドライブにより、ワンウェイスリッパークラッチ全体の重量が軽減されます。

ーー原文ーー

Unique Multi-Adjustable Slipper One-way Clutch features 2-in-1 functionality with the adjustable central slipper clutch, controlling the on-power handling of the car, and adjustable front One-way Slipper to lock-in the front end under acceleration and to adjust slipper off-power handling which influences how easy the car is on landing and under high-speed braking as well prevents traction roll at corner entry.

Lightweight outdrives reduce the overall weight of the one-way slipper clutch. The well-proven slipper clutch function is retained from previous versions.
ーー 原文ーー


博物館RCオフロードレース第一戦

F1カナダGP。ツノダは、12位でフィニッシュ。(FP3で赤旗中に追い越しでペナ10グリッド降格処分が決勝 で響いた)。


ノリス(マクラーレン)は 66周、チームメイト「ピアストリ」とバトルして67周ホームストレートで ウォールにヒットし自爆。Kimiアントネッティ(メルセデス)が高校卒業前にポディウム入り。次回はオーストリア。※レース終了後審議中アリ、オコンとサインツが審議対象中。

こっち博物館も晴れ。
マラソンのため渋滞まみれで出鼻を挫くもなんとか現場到着。
練習時間なくなった(涙;


いろいろ試し、、、なんならフロントダンパーオイル補充#45番(550番?)も。
試合終わってタイヤをみるとREAR側が、いつものタイヤ剥がれ。
昼飯抜いて作業時間に費やしたのにいつ頃剝がれたか気づかず。

Rally・・・PTG-2R&NEWボディはスバル系。
レース前日夜9時からメカ積み作業&ダンパーオイルも漏れ処置、フロントは純正ダンパーOリングとシムコンマ1mm追加・・・動き重いオイルはlosi45番(550番?)。こちらもアスカクリエート(Aliタイヤ)。

予選は、LIFE仕様で決勝はlipo仕様に。
マシンの出来、
ちょっと巻く感じ&引っ掛かりある?タイヤのせい?
まあまあ? とりあえず、今日はこのままシェイクダウンです。

4台が PTG-2Rでエントリー。他XV02 LIPO仕様など

バギークラスは、タイヤ取り替えて「ALIタイヤ」と「シュマッカー」
前後 ALIスパイクタイヤとか 多い。
フロントは カクタスフュージョンをマイルド仕様で
REARは シュマッカーミニピンSPとかカクタスとか
REARは ALIスパイクタイヤとか

rallyは・・・・結果から
ポディウムをゲットしたメンバーらのタイヤは、タミヤのラリブロ「ソフト」ですよと。 フロントは、少し減った方が良いとか。
Aliタイヤ(アスカクリエート)系はグリップし過ぎ感あるらしい?

みんなレースコントロールしているので我慢比べで転んだら負けよ的な感じ。
着地乱れてコースアウトを避けるため。
テーブルトップをジャンプするよりなめて走ってましたよ。その後の小ジャンプ台がミスを誘発する。また、中央付近で転がると助ける人いないのでセルフ(自分自身でマーシャルする)になったりする。

ということで、標準よりショートバッテリー的な軽量バッテリー。
次回テーブルトップの着地でハラ打ちしないようにと足廻り改造。リアをBーMAX2のビッグボアのフロントをPTG_2Rのリアに移植。 オイル容量upと少しバネの巻き数増やす。カーボンダンパーステーに穴開けてバギーのダンパーを取り付けたい気もする。

前後ダンパーオイルは、#45(losi・・・575番相当)かなり硬め。
REARダンパーもオイル漏れしだしたので社外化予定。
(ヨコモのビッグボアのフロントとかをボディポスト固定穴に取り付け)




日をまたぎ、走らしてみた。その1
標準サイズのストレートバッテリーLipoは、重いのでジャンプした後、頭からダイブしやすい。→body寿命に関わる。
ショートLIPO(薄型)をリア側に寄せて搭載すると着地姿勢が改善されるようだ。


日をまたぎ、走らしてみた。その2
#45(losi・・・575番相当)

リアだけタミヤの400番に変更「ヨコモのビッグボア」。
オイルとスプリングのバランスが悪いのかよくひっくり返るかも。
オイル交換で少し改善されたか?(スプリング忘れた)





メモ

ジャンプごの着地乱れ原因の一つ、タイヤ剥がれ。
rallyは450番ぐらい。